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決算3929ソーシャルワイヤー情報通信・サービスその他

2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比12.8%増、営業利益は40.9%増となり、増収増益が進んだ。インフルエンサーPRを中心としたデジタルPR需要の拡大が業績を押し上げた。

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12.8
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高2,512百万円前年比 +12.8%進捗 72.8%
営業利益166百万円前年比 +40.9%進捗 81.0%
経常利益142百万円前年比 +113.6%進捗 76.8%
純利益(親会社株主帰属)160百万円前年比 +7.0%進捗 72.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益13.74円
期末の財政状態
総資産3,178百万円
うち純資産 1,747 百万円自己資本比率 54.0%前期末比 -7.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,450百万円(前年比 +18.7%)
営業利益205百万円(前年比 +49.7%)
経常利益185百万円(前年比 +154.5%)
純利益220百万円(前年比 +29.4%)
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
業績の増減要因

インフルエンサーPRを中心としたSNSを主戦場とするデジタルPR需要の拡大が寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社:株式会社iHack。重要な変更としての除外は0社。重要な変更には該当しない除外は2社:CROSSCOOP PHILIPPINES INC.、MK1 TECHNOLOGY VIETNAM COMPANY LIMITED。
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳新株予約権戻入益 162千円、関係会社株式売却益 14,038千円
減価償却費95,641千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数11,844,800株
期末自己株式数136,053株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高2,512百万円(前年比 +12.8%)
営業利益166百万円(前年比 +40.9%)
経常利益142百万円(前年比 +113.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益160百万円(前年比 +7.0%)
1株当たり当期純利益13.74円
自己資本比率当期末 54.0% / 前期末 61.2%
総資産3,178百万円
純資産1,747百万円
通期業績予想売上高 3,450百万円(前年比 +18.7%) / 営業利益 205百万円(前年比 +49.7%) / 経常利益 185百万円(前年比 +154.5%) / 純利益 220百万円(前年比 +29.4%)
年間配当予想0円 銭 → 0円 銭(0.0%)
減価償却費95,641千円
特別損益の内訳新株予約権戻入益 162千円、関係会社株式売却益 14,038千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社:株式会社iHack。重要な変更としての除外は0社。重要な変更には該当しない除外は2社:CROSSCOOP PHILIPPINES INC.、MK1 TECHNOLOGY VIETNAM COMPANY LIMITED。
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数11,844,800株
期末自己株式数136,053株
業績の増減要因インフルエンサーPRを中心としたSNSを主戦場とするデジタルPR需要の拡大が寄与した。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インフルエンサーPRを中心としたSNSを主戦場とするデジタルPR需要の拡大が寄与したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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