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決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,160百万円-6.2%
営業利益-63百万円
経常利益-78百万円
純利益-227百万円
営業利益率-2.9
当四半期3か月の実績
デジタルPR事業売上高
622百万円
シェアオフィス事業売上高
399百万円
デジタルPR事業営業利益
110百万円
シェアオフィス事業営業利益
-37百万円
全社共通費
-86百万円
連結営業利益
-12百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 国内シェアオフィス事業(横浜拠点を除く)の譲渡完了
- 国内シェアオフィス事業の撤退完了
- 資本業務提携の解除と第三者割当増資の中止
- RISK EYESへのリスクアラート機能追加
- アットプレス/NEWSCASTへのネットワーキングシステム『TORINAS』β版導入
- アットプレス/NEWSCASTへのショート動画生成機能の標準提供開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- EBITDA89百万円+677.3%
- リリース配信サービス案件数9,229件
- インフルエンサーPRサービス案件数254件
- クリッピングサービス案件数2,312件
- リファレンスDXサービス案件数2,900件
- クラウド翻訳サービス案件数677件
- RISK EYESによる株式公開実績33社
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
取引社数×1社あたり取引額、案件数×1社あたり取引額を各サービスについて掲載セグメント別実績
- デジタルPR売上高1,225百万円売上高前年比_pct96.7セグメント利益199百万円利益前年比_pct102.6
- シェアオフィス売上高934百万円売上高前年比_pct90.4セグメント利益-66百万円
- 全社共通費セグメント利益-196百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 2,160百万円(前年比 -6.2%) |
| 営業利益 | -63百万円 |
| 経常利益 | -78百万円 |
| 純利益 | -227百万円 |
| 営業利益率 | -2.9 |
| 当四半期3か月の実績 | デジタルPR事業売上高 622百万円 / シェアオフィス事業売上高 399百万円 / デジタルPR事業営業利益 110百万円 / シェアオフィス事業営業利益 -37百万円 / 全社共通費 -86百万円 / 連結営業利益 -12百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント デジタルPR / 売上高 1,225百万円 / 売上高前年比_pct 96.7 / セグメント利益 199百万円 / 利益前年比_pct 102.6、セグメント シェアオフィス / 売上高 934百万円 / 売上高前年比_pct 90.4 / セグメント利益 -66百万円 / 利益前年比_pct 非開示、セグメント 全社共通費 / 売上高 非開示 / セグメント利益 -196百万円 |
| 主要KPI | 89百万円(前年比 +677.3%)、9,229件、254件、2,312件、2,900件、677件、33社 |
| 単価と数量の指標 | 取引社数×1社あたり取引額、案件数×1社あたり取引額を各サービスについて掲載 |
| 新しい施策 | 国内シェアオフィス事業(横浜拠点を除く)の譲渡完了、国内シェアオフィス事業の撤退完了、資本業務提携の解除と第三者割当増資の中止、RISK EYESへのリスクアラート機能追加、アットプレス/NEWSCASTへのネットワーキングシステム『TORINAS』β版導入、アットプレス/NEWSCASTへのショート動画生成機能の標準提供開始 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上総利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。減収については、国内シェアオフィス事業の譲渡と、新規顧客獲得経費の抑制が理由とされている。営業利益の改善については、経費抑制、デジタルPR事業の増益、継続顧客へのリソース集中による取引単価・利益率の上昇が挙げられている。最終赤字については、シェアオフィス事業譲渡に伴うカーブアウトBSの税効果調整による特別損失155百万円が理由とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。