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-206
百万円(3Q累計営業利益)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,535百万円+100.2%
営業利益-206百万円
経常利益-202百万円
純利益-170百万円
営業利益率-5.8%
当四半期3か月の実績
売上高
1,232百万円
営業利益
-21百万円
通期業績予想
売上高
4,670百万円
営業利益
-280百万円
営業利益率
-5.9%
親会社株主に帰属する当期純利益
-270百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 高付加価値プランの販売促進
- 顧客利用価値を高める新メニューの開発
- ホームページの一新
- 個室商談ブース・顔認証システムの拡充
- 営業サポート人員の強化と固定費削減
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- インフルエンサーPR案件数725件前年同期比+100.2%
- リリース配信数34,066件前年同期比+95.5%
- リリース利用社数17,519社前年同期比+97.9%
- クリッピング案件数13,332件前年同期比+110.2%
- 国内累計稼働席数21,567席前年同期比+123.9%
- 海外累計稼働席数1,799席前年同期比+40.8%
- 合計累計稼働席数23,366席前年同期比+107.1%
- 全拠点稼働率75.8%
セグメント別実績
デジタルPR
売上高
1,921百万円
売上高前年同期比95.7
セグメント利益
309百万円
セグメント利益前年同期比63.7
セグメント利益率16.1
シェアオフィス
売上高
1,613百万円
売上高前年同期比106.3
セグメント利益
-228百万円
セグメント利益率-14.1
全社共通費
セグメント利益
-288百万円
年間配当
1株当たり年間配当額0円
中間配当0円
期末配当予想0円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 3,535百万円(前年比 +100.2%) |
| 営業利益 | -206百万円 |
| 経常利益 | -202百万円 |
| 純利益 | -170百万円 |
| 営業利益率 | -5.8% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,232百万円 / 営業利益 -21百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,670百万円 / 営業利益 -280百万円 / 営業利益率 -5.9% / 親会社株主に帰属する当期純利益 -270百万円 |
| セグメント別実績 | デジタルPR 売上高 1,921百万円 / 売上高前年同期比 95.7 / セグメント利益 309百万円 / セグメント利益前年同期比 63.7 / セグメント利益率 16.1 / シェアオフィス 売上高 1,613百万円 / 売上高前年同期比 106.3 / セグメント利益 -228百万円 / セグメント利益率 -14.1 / 全社共通費 セグメント利益 -288百万円 |
| 主要KPI | 指標名 インフルエンサーPR案件数 / 値 725件 / 前年同期比 100.2件、指標名 リリース配信数 / 値 34,066件 / 前年同期比 95.5件、指標名 リリース利用社数 / 値 17,519社 / 前年同期比 97.9社、指標名 クリッピング案件数 / 値 13,332件 / 前年同期比 110.2件、指標名 国内累計稼働席数 / 値 21,567席 / 前年同期比 123.9席、指標名 海外累計稼働席数 / 値 1,799席 / 前年同期比 40.8席、指標名 合計累計稼働席数 / 値 23,366席 / 前年同期比 107.1席、指標名 全拠点稼働率 / 値 75.8% / 前年同期比 非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 0円 / 中間配当 0円 / 期末配当予想 0円 |
| 新しい施策 | 高付加価値プランの販売促進、顧客利用価値を高める新メニューの開発、ホームページの一新、個室商談ブース・顔認証システムの拡充、営業サポート人員の強化と固定費削減 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。デジタルPR事業では広告宣伝活動やプロダクト投資の効果発現が遅れ、シェアオフィス事業では新拠点開設に伴う先行費用、設備機器・光熱費などの運営費用負担が増加したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。