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決算説明資料3929ソーシャルワイヤー情報通信・サービスその他

2023年3月期 第1四半期業績概要(決算説明資料)

2023年3月期第1四半期は、売上高が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・純利益はいずれも赤字に転じた。デジタルPRの販売低迷と広告宣伝費・メディア連携費、シェアオフィスの新拠点開設費用が利益を押し下げた。

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規模
-109
百万円(営業利益)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,128百万円-3.3%
営業利益-109百万円
経常利益-97百万円
純利益-88百万円
営業利益率-9.6%-12.0%
当四半期3か月の実績売上高1,128百万円、営業利益△109百万円、EBITDA△12百万円、四半期純利益△88百万円。セグメント別売上高はデジタルPR624百万円、シェアオフィス504百万円。
通期業績予想
売上高
5,000百万円
営業利益
-155百万円
当期純利益
-180百万円
営業利益率
-3.1%
ROE
-18.6%
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
進捗どおり
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
デジタルPR:インフルエンサーPRサービスの軟調、広告費・メディア連携費等の費用計上。シェアオフィス:新拠点開設による先行費用、海外拠点の整理。金額内訳は非開示。
新しい施策
  • リリース配信サービス『@Press』で初のタクシーCMを放映
  • レンタルオフィス『CROSSCOOP福岡』を2022年6月に新規オープン
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • インフルエンサーPR案件数215件+81.7%
  • リリース配信数10,841件+96.2%
  • リリース利用社数5,599社+96.4%
  • クリッピング案件数4,246件+110.1%
  • 累計稼働席数(国内)6,540席+117.4%
  • 累計稼働席数(海外)636席+38.7%
  • 累計稼働席数(合計)7,176席+99.5%
  • 全拠点稼働率74.1%
セグメント別実績
デジタルPR
売上高
624百万円+93.9%
セグメント利益
87百万円+54.3%
利益率
14%
yoy_change△10.2ポイント
シェアオフィス
売上高
504百万円+100.4%
セグメント利益
-104百万円
利益率
-20.6%
yoy_change前年同期△3.4ポイント
財務目標
ROEの通期予想△18.6%、1Q実績△9.0%。その他の財務目標は非開示。
店舗数・拠点数
国内新拠点として日本橋、福岡を開設。海外拠点は撤退・縮小。期末の拠点数および期中の出退店数の総数は非開示。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高1,128百万円(前年比 -3.3%)
営業利益-109百万円
経常利益-97百万円
純利益-88百万円
営業利益率-9.6%(前年比 -12.0%)
当四半期3か月の実績売上高1,128百万円、営業利益△109百万円、EBITDA△12百万円、四半期純利益△88百万円。セグメント別売上高はデジタルPR624百万円、シェアオフィス504百万円。
通期業績予想売上高 5,000百万円 / 営業利益 -155百万円 / 当期純利益 -180百万円 / 営業利益率 -3.1% / ROE -18.6%
通期予想に対する進捗率売上高 22.5%
計画に対する自己評価進捗どおり
セグメント別実績デジタルPR 売上高 624百万円(前年比 +93.9%) / セグメント利益 87百万円(前年比 +54.3%) / 利益率 14% / シェアオフィス 売上高 504百万円(前年比 +100.4%) / セグメント利益 -104百万円 / 利益率 -20.6%
増減要因の内訳デジタルPR:インフルエンサーPRサービスの軟調、広告費・メディア連携費等の費用計上。シェアオフィス:新拠点開設による先行費用、海外拠点の整理。金額内訳は非開示。
主要KPIインフルエンサーPR案件数 215件(前年比 +81.7%)、リリース配信数 10,841件(前年比 +96.2%)、リリース利用社数 5,599社(前年比 +96.4%)、クリッピング案件数 4,246件(前年比 +110.1%)、累計稼働席数(国内) 6,540席(前年比 +117.4%)、累計稼働席数(海外) 636席(前年比 +38.7%)、累計稼働席数(合計) 7,176席(前年比 +99.5%)、全拠点稼働率 74.1%
店舗数・拠点数国内新拠点として日本橋、福岡を開設。海外拠点は撤退・縮小。期末の拠点数および期中の出退店数の総数は非開示。
財務目標ROEの通期予想△18.6%、1Q実績△9.0%。その他の財務目標は非開示。
新しい施策リリース配信サービス『@Press』で初のタクシーCMを放映、レンタルオフィス『CROSSCOOP福岡』を2022年6月に新規オープン
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルPRでは売上の軟調に加え、広告費・メディア連携費等を計上した。シェアオフィスでは国内の新拠点開設に伴う先行費用が発生し、海外拠点の整理も減収要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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