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決算3929ソーシャルワイヤー情報通信・サービスその他

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は前年同期比3.2%減となり、営業・経常・最終損益はいずれも前年の黒字から赤字へ転じた。シェアオフィス事業関連で29百万円の減損損失も計上した。

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規模
-109
百万円
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高1,128百万円前年比 -3.2%進捗 22.6%
営業利益-109百万円
経常利益-97百万円
純利益(親会社株主帰属)-88百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△14.79円
期末の財政状態
総資産5,370百万円
うち純資産 978 百万円自己資本比率 18.0%前期末比 -3.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高980,964千円
セグメント別売上高デジタルPR事業 624,371千円(前年比 -6.0%)、シェアオフィス事業 504,152千円(前年比 +0.4%)
セグメント別利益デジタルPR事業 87,826千円(前年比 -45.6%)、シェアオフィス事業 -104,272千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,000百万円(前年比 +7.9%)
営業利益-155百万円
経常利益-170百万円
純利益-180百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

デジタルPR事業ではリリース配信数・利用社数・インフルエンサーPR案件数が減少した。シェアオフィス事業では国内の累積稼働席数が増加した一方、海外拠点の撤退・減床により海外の累積稼働席数が大幅に減少し、新規拠点開設で地代家賃・減価償却費が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失29,203千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 29,203千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,108,600株
期末自己株式数136,006株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高1,128百万円(前年比 -3.2%)
営業利益-109百万円
経常利益-97百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-88百万円
1株当たり当期純利益△14.79円
自己資本比率当期末 18 / 前期末 21
総資産5,370百万円
純資産978百万円
現金及び現金同等物期末残高980,964千円
通期業績予想売上高 5,000百万円(前年比 +7.9%) / 営業利益 -155百万円 / 経常利益 -170百万円 / 純利益 -180百万円
年間配当予想0円 → 0円
セグメント別売上高デジタルPR事業 624,371千円(前年比 -6.0%)、シェアオフィス事業 504,152千円(前年比 +0.4%)
セグメント別利益デジタルPR事業 87,826千円(前年比 -45.6%)、シェアオフィス事業 -104,272千円
減損損失29,203千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 29,203千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数6,108,600株
期末自己株式数136,006株
業績の増減要因デジタルPR事業ではリリース配信数・利用社数・インフルエンサーPR案件数が減少した。シェアオフィス事業では国内の累積稼働席数が増加した一方、海外拠点の撤退・減床により海外の累積稼働席数が大幅に減少し、新規拠点開設で地代家賃・減価償却費が増加した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

デジタルPR事業では大型連休前後の動きが軟調でリリース配信数・利用社数が減少し、インフルエンサーPRサービスも営業活動の低迷で案件数が減少した。シェアオフィス事業では海外拠点の撤退・減床で稼働席数が減少し、国内では新規拠点開設に伴う地代家賃・減価償却費が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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