フーバーブレイン(3927)・施策実績引用
AAM-2000の販売開始
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネットワーク・セキュリティ向け自社製品の開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「また、当社は、2017年3月期において、従業員の勤務実態の把握や情報漏洩対策に有効な「PasoLog Server(注5)」の販売を開始し、2018年3月期において、勤務実態把握の機能を含めた総合的な中小企業の情報管理の強化に対処するための製品として、「SecureAce(注6)」及び「AAM-2000(注7)」の販売を開始しました。」
PasoLog Server、SecureAce及びAAM-2000の過年度の販売開始実績を、新製品施策の進捗として再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「AAM-2000は、UTM等では対応出来ない、ハッキングを目的とした悪意のある第三者の外部からのインターネット接続やWi-Fiを踏み台にした不正な接続、許可されていない私物のPC等を検知してブロックする装置であります。当社は、平成30年3月5日に当該製品の販売を開始しました。」
UTMで対応できない不正接続や未許可端末を検知・ブロックするAAM-2000を平成30年3月5日に販売開始した。