フーバーブレイン(3927)・施策達成
PC業務管理機能の自社開発と関連ソフトウェアの代替
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「PasoLog Serverは、クライアントPCの業務履歴を記録・保存する機能や、USB等外部メディアの使用を制御することが出来る機能を持った、自社開発の業務管理プログラム『PasoLog』を搭載したサーバーです。」
PC業務管理機能を自社開発製品として市場投入し、PasoLog Serverとして展開していることが確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、この機能の自社製品化を課題と認識しており、製品機能の向上及びユーザビリティの向上を目指した取組みとして、これを自社開発ソフトウェアに代替すべく、開発活動をおこなっておりましたが、平成28年3月期において、自社製品化は完成しております。平成29年3月期において、当該製品を市場へ投入する予定であります。」
自社製品化の完成を記載し、平成29年3月期の市場投入予定を示している。