フーバーブレイン(3927)・リスク再掲
IDC・ネットワークインフラの停止
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク222社が書いているテーマ・逆風222社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。79社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、複数のIDCを利用することで、当社グループ事業の継続性の強化対策を行っております。」
複数のIDCを利用して事業継続性を強化する対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、複数のIDCを利用することで、当社グループ事業の継続性の強化対策を行っております。」
IDCサービス停止やネットワークインフラ使用不能への対応として、複数IDCの利用を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、複数のIDCを利用することで、当社グループ事業の継続性の強化対策を行っております。」
IDCサービス停止やネットワークインフラ使用不能への対応として、複数IDCの利用を継続している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社は、複数のIDCを利用することで、当社事業の継続性の強化対策を行っております。」
IDC停止・ネットワークインフラ停止リスクへの対応として、複数IDCの利用による事業継続性強化が具体的に記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、自然災害等の予期せぬ事象の発生により、IDCのサービス停止やネットワークインフラが使用できないようになった場合は、当社の事業活動に支障が生じ、事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
IDCサービス停止及びネットワークインフラ使用不能のシステムリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかし、自然災害等の予期せぬ事象の発生により、IDCのサービスの停止やネットワークインフラが使用できないようになった場合は、当社の事業活動に支障が生じ、事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
IDCサービス停止やネットワークインフラ使用不能のシステムリスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかし、自然災害等の予期せぬ事象の発生により、IDCのサービスの停止やネットワークインフラが使用できないようになった場合は、当社の事業活動に支障が生じ、事業および業績に影響を及ぼす可能性があります。」
高いセキュリティレベルのネットワーク環境構築に努める一方、災害等による停止可能性を挙げている。