フーバーブレイン(3927)・施策再掲
「クリスタルプロテクション」の販売開始と新販売チャネル開拓
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セキュリティ製品の新機能・新サービスによる事業領域拡大16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社の「Check Point Harmony Endpoint」と共に、外部脅威対策と内部不正対策を可能にする「クリスタルプロテクション」(2023年4月販売開始)については、パートナー企業とともに顧客開拓に取り組んでおります。」
「クリスタルプロテクション」について、パートナー企業とともに顧客開拓を進める方針を継続している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「働き方改革ツール製品「Eye“247”Work Smart Cloud」は、デジタルマーケティングによる直接販売は概ね想定通りに推移しておりますが、販売促進策として、2023年4月より、チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社の「Check Point Harmony Endpoint」と共に、外部脅威対策と内部不正対策を可能にする「クリスタルプロテクション」としての販売を開始しましたが、今までとは異なる販売チャネル開拓(大手ディストリビューター企業等)、また、ターゲットエンドユーザーを中堅・大企業としたことにより、チャネル及びエンドユーザーでの製品評価に要する時間が想定より長く、「クリスタルプロテクション」の案件成立見込み時期の想定を見直すことといたしました。」
Eye“247”Work Smart CloudとCheck Point Harmony Endpointを組み合わせ、外部脅威対策と内部不正対策を可能にする「クリスタルプロテクション」の販売を2023年4月に開始した。大手ディストリビューター等の新たなチャネルと中堅・大企業を対象とした結果、製品評価に要する時間が想定より長く、案件成立見込み時期を見直している。