フーバーブレイン(3927)・施策前進
Secure Aceの発売によるマルウェア対策・業務ログ管理・早期データ回復の統合
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存パッケージソフト強化と新規製品開発16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これら製品の提供だけでなく、既存の販売網による製品の拡販を実現するため、導入支援や教育として、独自のe-learningプログラムの提供を予定しております。」
PasoLog Server、SecureAce等の拡販に向け、既存販売網への導入支援・教育手段として独自のe-learningプログラムを予定している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当事業年度においては、働き方改革対応と情報管理強化へのニーズが一層高まる中、当社は、上記製品でそれらの需要の取込みを図ってまいります。そのために、既存の販売網に対する導入支援や教育を積極的に行っていくことで製品の拡販を実施してまいります。」
PasoLog Server、SecureAce及びAAM-2000等を用いて働き方改革・情報管理強化の需要を取り込み、販売網への導入支援・教育で拡販する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度において、「SecureAce(注2)」及び「AAM-2000(注3)」の販売を開始しました。」
SecureAceについて、マルウェア対策・業務ログ管理・早期データ回復を統合した製品としての販売開始を年度実績の中で確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、当社は平成29年6月に、「①マルウエア対策」「②業務ログ管理」「③早期データ回復」の3つの機能をオールインワンで統合した製品であるSecure Aceを発売し、第1四半期累計期間において、若干台販売しました。」
マルウェア対策、業務ログ管理、早期データ回復を統合した新製品Secure Aceを平成29年6月に発売し、当四半期中に販売を開始した。