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フーバーブレイン(3927)・施策削除

パワードプロセスコンサルティングとの資本・業務提携による新規販路・共同開発

FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021-Q2。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY20182017: 120172018: 120182019: 020192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「また、2020年8月26日付公表「特別利益の計上に関するお知らせ」のとおり、帳簿価額全額の減損処理を行っていたパワードプロセスコンサルティング株式会社(以下、「PPC」という。)が発行する無担保転換社債型新株予約権付社債(以下、「本社債」という。)について、第三者からの譲り受けの意向を受け、本社債に係る権利の全てを譲渡し、投資有価証券売却益として、22,651千円(注)の特別利益を計上しました。なお、PPCとの業務提携も解消しております。」

    PPCの社債に係る権利を全て譲渡し、22,651千円の投資有価証券売却益を計上した。また、PPCとの業務提携を解消した。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当事業年度において、株式会社№1との共同企画商品として、「WALLIOR NWS-2T500SS及びClub One Systems NR-C500A(注3)」の販売を開始いたしました。」

    ㈱No.1との共同企画商品2製品の販売開始という、資本・業務提携に基づく具体的な進展があった。
  3. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年12月28日開催の取締役会において、同日付でパワードプロセスコンサルティング株式会社(東京都品川区)と資本・業務提携契約を締結し、同日を払込期日として同社が発行する無担保転換社債型新株予約権付社債を引受けることを決議いたしました。」

    新規販路の開拓、新製品・新事業の共同開発を目的とする提携を開始した。社債総額は200,000,000円、利率は年率5%、満期償還及び転換可能期間は申込日から3年間、転換後取得株式数は2,000株で持株比率は33.3%と記載している。
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