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フーバーブレイン(3927)・施策実績引用

新製品販売開始・他社との共同企画によるサーバー製品の拡販

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3前進FY2018実績引用FY2019-Q1 – FY2019-Q22018: 42018
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セキュリティ搭載サーバー製品の共同企画・販売拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「また、前事業年度において、株式会社№1との共同企画商品として、「WALLIOR NWS-2T500SS」及び「Club One Systems NR-C500A(注2)」の販売を開始いたしました。」

    株式会社№1との共同企画サーバー製品2商品の販売開始を、前事業年度の実績として再掲している。
  2. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「また、前事業年度において、株式会社№1との共同企画商品として、「WALLIOR NWS-2T500SS」及び「Club One Systems NR-C500A(注3)」の販売を開始いたしました。」

    他社との共同企画によるサーバー製品について、前事業年度の販売開始実績として引用されている。
  3. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当事業年度において、株式会社№1との共同企画商品として、「WALLIOR NWS-2T500SS及びClub One Systems NR-C500A(注3)」の販売を開始いたしました。」

    他社との共同企画によるサーバー製品について、共同企画商品の販売開始という具体的な進展があった。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「また、製品面では、UTM製品(注2)の販売が堅調に推移したことに加えて、新製品の販売開始や他社との製品共同企画等によるサーバー製品(注3)の拡販に注力したことが、売上高を押し上げる主な要因となりました。」

    新製品の販売開始及び他社との製品共同企画を通じて、専用サーバーにセキュリティソフトウェアを搭載したサーバー製品の拡販に注力したことを初めて独立した施策として記載している。
一緒に動いた変遷

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