フーバーブレイン(3927)・施策達成
第三者割当新株予約権による研究開発・M&A資金の調達
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期累計期間においては、2020年1月27日に発行した第11回新株予約権の全てが行使された(注4)ことで、1,013,334千円の資金調達を完了しております。」
第11回新株予約権10,490個の全てが行使され、1,013,334千円の資金調達を完了した。前 filing で示された研究開発及びM&Aを含む資本業務提携向け資金調達が完了段階に到達した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年1月10日開催の取締役会において、第三者割当による第11回新株予約権(以下、「本新株予約権」という。)の発行を決議し、2020年1月27日に本新株予約権の発行価額の総額の払込が完了しております。」
第11回新株予約権10,490個を第三者割当で発行し、潜在株式は1,049,000株、行使価額は966円、行使期間は2020年1月27日から2023年1月26日までとされた。全て行使された場合の調達額は1,025,502,400円、発行諸費用控除後の差引手取概算額は1,002,052,390円である。使途は、製品・サービスに関わる研究及び開発費用200百万円(2020年2月~2022年3月)及びM&Aを含む資本業務提携に関わる費用802百万円(2020年2月~2023年1月)とされている。