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フーバーブレイン(3927)・方針通期会計基準適用影響の更新

収益認識に関する会計基準の適用

FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期会計基準適用影響の更新有価証券報告書

    「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べ、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は11,687千円減少、売上原価は4,983千円増加、販売費及び一般管理費は13,839千円減少しました。」

    収益認識会計基準の通期適用影響として、売上高、売上原価、販管費、営業損失等への影響額及び期首利益剰余金47,689千円の増加を開示している。
  2. FY2022-Q3会計基準適用影響の累計更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,473千円減少、売上原価は4,588千円増加、販売費及び一般管理費は3,280千円減少しました。営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ2,781千円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用について、第3四半期連結累計期間ベースの影響額を更新して開示している。
  3. FY2022-Q2会計基準適用影響の具体化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,126千円減少、売上原価は5,764千円増加、販売費及び一般管理費は2,870千円減少しました。営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ6,020千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は47,689千円増加しており、前受金及び長期前受金の当期期首残高がそれぞれ53,938千円、21,671千円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用について、当第2四半期累計期間の売上高、売上原価、販管費及び営業損失等への影響額が具体的に開示された。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を期首から適用し、製商品販売と保守サービスについて履行義務への取引価格配分を見直した。適用により当四半期の売上高は2,653千円、売上原価は3,292千円、販売費及び一般管理費は465千円増減し、営業損失等は173千円増加したと記載している。
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