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第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準売上高1,303百万円前年比 +36.3%進捗 23.3%
営業利益36百万円前年比 +184.6%進捗 14.1%
経常利益39百万円前年比 +336.3%進捗 15.6%
純利益(親会社株主帰属)245百万円進捗 61.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45.90円
期末の財政状態
総資産8,279百万円
うち純資産 3,090 百万円自己資本比率 36.0%前期末比 +8.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ITツール事業 711,557千円(前年比 +23.5%)、ITサービス事業 591,917千円(前年比 +55.5%)、投資事業 -
セグメント別利益ITツール事業 72,423千円(前年比 +22.2%)、ITサービス事業 61,333千円(前年比 +33.0%)、投資事業 30千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,600百万円(前年比 +28.1%)
営業利益255百万円(前年比 +36.1%)
経常利益250百万円(前年比 +50.6%)
純利益400百万円(前年比 +265.4%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
成長事業の製品拡大、ITサービス子会社の成長、人材採用需要を背景とした売上拡大により営業利益が増加した。さらに、デジタルグリッド株式の一部売出しによる投資有価証券売却益385,840千円を特別利益に計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(期中における連結範囲の重要な変更なし)
減損損失非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 385,840千円、新株予約権戻入益 138千円 / 特別損失 非開示
減価償却費4,175千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数5,604,200株
期末自己株式数259,807株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年6月30日 |
| 売上高 | 1,303百万円(前年比 +36.3%) |
| 営業利益 | 36百万円(前年比 +184.6%) |
| 経常利益 | 39百万円(前年比 +336.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 245百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 45.90円 |
| 自己資本比率 | 当期末 36 / 前期末 27.3 |
| 総資産 | 8,279百万円 |
| 純資産 | 3,090百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,600百万円(前年比 +28.1%) / 営業利益 255百万円(前年比 +36.1%) / 経常利益 250百万円(前年比 +50.6%) / 純利益 400百万円(前年比 +265.4%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | ITツール事業 711,557千円(前年比 +23.5%)、ITサービス事業 591,917千円(前年比 +55.5%)、投資事業 - |
| セグメント別利益 | ITツール事業 72,423千円(前年比 +22.2%)、ITサービス事業 61,333千円(前年比 +33.0%)、投資事業 30千円 |
| 減価償却費 | 4,175千円 |
| 減損損失 | 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 385,840千円、新株予約権戻入益 138千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 該当なし(期中における連結範囲の重要な変更なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 5,604,200株 |
| 期末自己株式数 | 259,807株 |
| 業績の増減要因 | 成長事業の製品拡大、ITサービス子会社の成長、人材採用需要を背景とした売上拡大により営業利益が増加した。さらに、デジタルグリッド株式の一部売出しによる投資有価証券売却益385,840千円を特別利益に計上した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セキュリティ&ネットワークaaS製品と働き方改革製品が拡大し、Assembleおよびイチアールの連結子会社化がITサービス事業の成長に貢献した。加えて、アド・トップで人材採用需要を背景に売上高が拡大し、デジタルグリッド株式の一部売出しにより投資有価証券売却益385,840千円を特別利益に計上した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。