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業績予想の修正3927フーバーブレイン情報通信・サービスその他

通期連結業績予想値と実績値との差異及び通期個別業績実績値と前期実績値との差異に関するお知らせ

2025年3月期の連結業績について、前回予想と実績の差異を報告しています。また、個別業績については予想を公表していなかったため、当期実績と前期実績の差異を示しています。

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修正された予想

2025年3月期・通期前回予想の公表 2024年11月14日発表
売上高—→4,373百万円
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営業利益—→187百万円
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経常利益—→165百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→109百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

セキュリティ&ネットワークaaS製品及び働き方改革製品(SaaS型)の拡大、子会社化した会社の業績貢献、販売費及び一般管理費の適正化などにより、売上高及び営業利益が伸長した。経常利益及び純利益では、助成金収入、為替差損、持分法による投資損失、固定資産除却損・関係会社株式評価損、法人税等調整額を計上した。

特別損失の内容と金額

連結では固定資産除却損、個別では関係会社株式評価損を計上。金額は非開示。

前期実績連結:売上高3,075百万円、調整後営業利益50百万円、営業利益22百万円、経常利益35百万円、親会社株主に帰属する当期純利益27百万円、1株当たり当期純利益5円16銭。個別:売上高2,045百万円、営業利益9百万円、経常利益29百万円、当期純利益26百万円、1株当たり当期純利益5円01銭。
連結・個別の別連結・個別
修正された予想
項目内容
売上高4,200~4,400 → 4,373百万円(4.1~△0.6)
営業利益非開示 → 187百万円
経常利益非開示 → 165百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 109百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 20円74銭
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024年11月14日発表
前期実績連結:売上高3,075百万円、調整後営業利益50百万円、営業利益22百万円、経常利益35百万円、親会社株主に帰属する当期純利益27百万円、1株当たり当期純利益5円16銭。個別:売上高2,045百万円、営業利益9百万円、経常利益29百万円、当期純利益26百万円、1株当たり当期純利益5円01銭。
修正の理由セキュリティ&ネットワークaaS製品及び働き方改革製品(SaaS型)の拡大、子会社化した会社の業績貢献、販売費及び一般管理費の適正化などにより、売上高及び営業利益が伸長した。経常利益及び純利益では、助成金収入、為替差損、持分法による投資損失、固定資産除却損・関係会社株式評価損、法人税等調整額を計上した。
特別損失の内容と金額連結では固定資産除却損、個別では関係会社株式評価損を計上。金額は非開示。
連結・個別の別連結・個別
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セキュリティ&ネットワークaaS製品や働き方改革製品(SaaS型)の拡大、子会社化した会社の業績貢献、販売費及び一般管理費の適正化により、売上高と営業利益が伸長しました。経常利益及び当期純利益については、助成金収入、為替差損、持分法による投資損失、固定資産除却損、関係会社株式評価損、法人税等調整額などを計上しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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