Komori
オープンドア(3926)・施策再掲

固定報酬型から成果報酬型への収益構造転換

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

18記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
成果報酬型の課金システム5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「従量課金収入」は、その際生じた予約実績、メール送信実績、クリック実績等に基づき、当社が当該旅行会社より手数料を収受するという、いわば成果報酬型の料金体系であります。」

    予約・メール送信・クリック等に基づく従量課金型の収益モデルを継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「「従量課金収入」は、その際生じた予約実績、メール送信実績、クリック実績等に基づき、当社が当該旅行会社より手数料を収受するという、いわば成果報酬型の料金体系であります。」

    予約・メール送信・クリック等に基づく従量課金型の収益モデルを継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「「従量課金収入」は、その際生じた予約実績、メール送信実績、クリック実績等に基づき、当社が当該旅行会社より手数料を収受するという、いわば成果報酬型の料金体系であります。」

    予約・メール送信・クリック等に基づく従量課金収入を中心とする成果報酬型の収益モデルを継続して開示している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「「従量課金収入」は、その際生じた予約実績、メール送信実績、クリック実績等に基づき、当社が当該旅行会社より手数料を収受するという、いわば成果報酬型の料金体系であります。」

    成果報酬型を含む従量課金収入を中心とする収益モデルを継続して開示している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、旅行関連事業におきましては、旅行需要にタイミングを合わせたテレビCMを放送し、新たなユーザー層も含め認知を拡大しました。また、国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。」

    国内外の旅行サイトとの直接連携および空席表示対応商品の拡大を通じた収益率向上を継続している。収益モデル転換自体の新たな進捗や数値は示されていない。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。」

    旅行サイトとの直接連携や空席表示対応商品の拡大を通じた収益率向上を継続している。収益モデル転換自体の新たな進捗や数値は示されていない。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。」

    旅行サイトとの直接連携や空席表示対応商品の拡大を通じた収益率向上を継続している。収益モデル転換の新たな進捗や数値は示されていない。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「「従量課金収入」は、その際生じた予約実績、メール送信実績、クリック実績等に基づき、当社が当該旅行会社より手数料を収受するという、いわば成果報酬型の料金体系であります。」

    成果報酬型を含む従量課金収入を中心とする収益モデルを継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、旅行関連事業におきましては、旅行需要にタイミングを合わせたテレビCMを放送し、新たなユーザー層も含め認知を拡大しました。また、国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。」

    国内外の旅行サイトとの直接連携および空席表示対応商品の拡大を通じた成約率・収益率向上を継続している。収益モデル転換の新たな進捗や数値は示されていない。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。」

    旅行サイトとの直接連携や空席表示対応商品の拡大を通じた収益率向上を継続している。収益モデル転換の新たな進捗や数値は示されていない。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。」

    旅行サイトとの直接連携や空席表示対応商品の拡大を通じた収益率向上を継続している。固定課金収入中心から従量課金収入中心への移行について、新たな進捗や数値は示されていない。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、当社の「トラベルコ」における収益モデルは、固定課金収入中心から従量課金収入中心に移行しております。」

    固定課金収入中心から成果報酬型を含む従量課金収入中心への移行を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、旅行関連事業におきましては、国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し成約率を増加させ、収益率の向上に努めてまいりました。」

    旅行サイトとの直接連携や空席表示対応商品の拡大を通じた収益率向上を継続している。固定報酬型から成果報酬型への転換について、新たな進捗や数値は示されていない。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「売上高は、2,996,855千円(前連結会計年度比21.4%増)となりました。主な要因は、サイトのユーザビリティーの向上及びコンテンツの充実による大幅なユニークユーザー数の増加と、成果報酬型への収益構造切り替えによる収益率の向上によるものであります。」

    成果報酬型への収益構造切り替えを、収益率向上の要因として引き続き説明している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、旅行関連事業におきましては、国内及び海外の各メニューの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し成約率を増加させ、収益率の向上に努めてまいりました。」

    収益率の向上に引き続き取り組んでいるが、固定報酬型から成果報酬型への転換について新たな進捗や数値は記載されていない。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「旅行関連事業におきましては、国内及び海外の各メニューの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し成約率を増加させ、収益率の向上に努めてまいりました。」

    収益率の向上に引き続き取り組んでいるが、固定報酬型から成果報酬型への転換について新たな進捗や数値は記載されていない。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「旅行関連事業におきましては、国内及び海外の各メニューの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し成約率を増加させ、収益率の向上に努めてまいりました。」

    収益率の向上に引き続き取り組んだと記載している。固定報酬型から成果報酬型への転換自体について、新たな進捗や数値は示されていない。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「掲載料金を固定報酬型から成果報酬型へと切り替えを進め、収益率の向上に努めてまいりました。」

    予約、メール送信、クリック等に基づく従量課金への移行を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オープンドアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定報酬型から成果報酬型への収益構造転換|オープンドア(3926)の変遷 | Komori