インバウンドを含む海外向け事業の強化・拡大
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-09-24。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「インバウンド需要をはじめとする世界的な旅行需要は順調に推移しております。当社グループでは、このような状況に対応するため、当社グループが提供する旅行比較サイトの多言語展開を推進し、日本国外のユーザーに対して充実した旅行情報サービスを提供することによって、訪日外客のみならず、海外から海外への旅行を企図するユーザーの取り込みを図ってまいります。」
インバウンドを含む世界的な旅行需要を背景に、海外向け事業を強化する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、このような状況に対応するため、当社グループが提供する旅行比較サイトの多言語化展開を推進し、日本国外のユーザーに対して充実した旅行情報サービスを提供することによって、訪日外客のみならず、海外から海外への旅行を企図するユーザーの取り込みを図ってまいります。」
旅行需要の回復期における訪日・海外間旅行需要の取り込み方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、このような状況に対応するため、当社グループが提供する旅行比較サイトの多言語化展開を推進し、日本国外のユーザーに対して充実した旅行情報サービスを提供することによって、訪日外客のみならず、海外から海外への旅行を企図するユーザーの取り込みを図ってまいります。」
海外向け事業の強化拡大と、訪日・海外間旅行需要の取り込み方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「インバウンド対応を含めた海外向け事業の強化拡大」
海外向け事業の強化拡大を引き続き課題としている。 - FY2020後退有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大により、世界的な旅行需要の減少が生じておりますが、感染が収束し一定の期間を経れば、旅行需要は回復するものと見込まれます。当社グループでは、このような状況に対応するため、当社グループが提供する旅行比較サイトの多言語化展開を推進し、日本国外のユーザーに対して充実した旅行情報サービスを提供することによって、訪日外客のみならず海外から海外への旅行を企図するユーザーの取り込みを図ってまいります。」
海外向け事業の拡大方針は継続しているが、感染収束と一定期間経過後の需要回復を前提とする表現となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年に前年比8.7%増の3,119万人を記録し過去最高水準にある訪日外客を足掛かりに、「トラベルコ」の運営を通じて得られたノウハウ等も活かしながら、海外向け事業の展開を図る所存です。」
訪日外客3,119万人を足掛かりに、トラベルコのノウハウを活用した海外向け事業展開を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「インバウンド対応を含めた海外向け事業の強化拡大」
インバウンドを含む海外向け事業の強化拡大を引き続き課題としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「インバウンド対応を含めた海外向け事業の強化拡大」
海外向け事業の強化拡大を引き続き事業課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「インバウンド対応を含めた海外向け事業の強化拡大」
訪日外客および外国から外国への旅行需要の取り込みを目指している。