売上・利益・ユーザー数の大幅な増加
FY2016に初出。。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- 2026-08-07その他決算説明資料
「日本人レジャー旅行全体において、円安やインバウンド需要に伴う旅行商品の高騰が響き、オンライン旅行市場は低調に推移したものの、売上高は増収を確保、営業損益も改善」
2027年3月期第1四半期について、オンライン旅行市場が低調な中で売上高が578百万円、営業損失が16百万円となった実績を開示している。 - FY2026通期実績の更新・特別損失による純損失拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,453,720千円(前期比2.0%増)、営業損失45,179千円(前期は102,059千円の営業損失)、経常損失34,159千円(前期は101,377千円の営業損失)、特別損失として投資有価証券評価損957,532千円、減損損失72,883千円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失1,131,339千円(前期は120,685千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前期比2.0%増、営業損失・経常損失は縮小した一方、投資有価証券評価損957,532千円と減損損失72,883千円の計上により、親会社株主に帰属する当期純損失は1,131,339千円に拡大した。 - FY2026-H1中間実績の更新・減収・赤字幅拡大有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は売上高1,243,101千円(前年同期比2.0%減)、営業損失74,192千円(前年同期は1,526千円の営業損失)、経常損失71,479千円(前年同期は4,092千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失109,588千円(前年同期は12,385千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
前年同期比で売上高が2.0%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する中間純損失はいずれも拡大した中間期実績を開示している。 - FY2025通期実績の更新・減収・赤字幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,405,078千円(前期比6.1%減)、営業損失102,059千円(前期は181,284千円の営業損失)、経常損失101,377千円(前期は164,949千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失120,685千円(前期は170,164千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前期比6.1%減となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から縮小した。 - FY2025-H1中間実績の更新・減収減益・赤字転落有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績は売上高1,268,489千円(前年同中間期比9.6%減)、営業損失1,526千円(前年同中間期は131,318千円の営業利益)、経常損失4,092千円(前年同中間期は136,811千円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失12,385千円(前年同中間期は73,539千円の中間純利益)となりました。」
前年同中間期に比べ売上高が9.6%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する中間純損益が利益から損失へ転じた。 - FY2024通期実績の更新・赤字拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,561,009千円(前期比24.6%増)、営業損失181,284千円(前期は52,108千円の営業損失)、経常損失164,949千円(前期は1,695千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失170,164千円(前期は44,659千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
旅行需要の回復により増収となった一方、プロモーション費等の増加により営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から拡大した。 - FY2024-Q3第3四半期実績の更新・黒字転換継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高1,941,014千円(前年同期比32.5%増)、営業利益105,438千円(前年同期は82,843千円の営業損失)、経常利益110,765千円(前年同期は36,831千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益46,391千円(前年同期は61,748千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計の売上高が前年同期比32.5%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2024-Q2第2四半期実績の更新・黒字転換継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高1,403,068千円(前年同期比45.4%増)、営業利益131,318千円(前年同期は40,966千円の営業損失)、経常利益136,811千円(前年同期は9,786千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益73,539千円(前年同期は23,569千円の四半期純損失)となりました。」
第2四半期累計の売上高が前年同期比45.4%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2024-Q1第1四半期実績の更新・黒字転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高652,319千円(前年同期比47.9%増)、営業利益14,900千円(前年同期は49,340千円の営業損失)、経常利益20,079千円(前年同期は34,370千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益895千円(前年同期は35,393千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第1四半期の売上高は前年同期比47.9%増となり、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する四半期純損益はいずれも前年同期の損失から利益に転じている。 - FY2023通期実績の更新・増収・赤字幅大幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高2,055,457千円(前期比71.1%増)、営業損失52,108千円(前期は653,602千円の営業損失)、経常損失1,695千円(前期は541,434千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失44,659千円(前期は544,801千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
旅行需要の回復を受け、売上高は前期比71.1%増となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前期から大幅に縮小した。ただし、各段階で損失は継続している。 - FY2023-Q3四半期実績の更新・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高1,465,362千円(前年同期比65.3%増)、営業損失82,843千円(前年同期は505,931千円の営業損失)、経常損失36,831千円(前年同期は412,737千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失61,748千円(前年同期は415,106千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比65.3%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、各段階の損失は継続している。 - FY2023-Q2四半期実績の更新・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高964,838千円(前年同期比82.2%増)、営業損失40,966千円(前年同期は395,515千円の営業損失)、経常損失9,786千円(前年同期は323,489千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失23,569千円(前年同期は324,832千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比82.2%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から大幅に縮小した。ただし、各段階の損失は継続している。 - FY2023-Q1四半期実績の更新・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高441,056千円(前年同期比89.5%増)、営業損失49,340千円(前年同期は235,463千円の営業損失)、経常損失34,370千円(前年同期は196,497千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失35,393千円(前年同期は197,489千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比89.5%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2022通期実績の更新・増収・赤字幅縮小有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,201,541千円(前期比7.0%増)、営業損失653,602千円(前期は772,113千円の営業損失)、経常損失541,434千円(前期は708,722千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失544,801千円(前期は652,160千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
売上高は前期比7.0%増となり、営業損失、経常損失、当期純損失はいずれも前期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2022-Q3四半期実績の更新・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高886,454千円(前年同期比0.4%減)、営業損失505,931千円(前年同期は523,708千円の営業損失)、経常損失412,737千円(前年同期は465,342千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失415,106千円(前年同期は499,781千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比0.4%減となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、赤字は継続している。 - FY2022-Q2四半期実績の更新・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高529,528千円(前年同期比15.2%増)、営業損失395,515千円(前年同期は470,728千円の営業損失)、経常損失323,489千円(前年同期は421,342千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失324,832千円(前年同期は445,727千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比15.2%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。営業活動によるキャッシュ・フローは258,199千円の収入となった。 - FY2022-Q1四半期実績の更新・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高232,807千円(前年同期比97.2%増)、営業損失235,463千円(前年同期は345,807千円の営業損失)、経常損失196,497千円(前年同期は340,743千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失197,489千円(前年同期は362,135千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比97.2%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2021通期実績の更新・大幅減収減益・赤字転落有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,122,453千円(前期比77.3%減)、営業損失772,113千円(前期は1,538,415千円の営業利益)、経常損失708,722千円(前期は1,540,823千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失652,160千円(前期は925,409千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染拡大長期化の影響により、売上高が大幅に減少し、営業利益・経常利益・当期純利益が赤字に転じた通期実績を開示している。 - FY2021-Q3四半期実績の更新・赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高890,373千円(前年同期比77.4%減)、営業損失523,708千円(前年同期は1,617,517千円の営業利益)、経常損失465,342千円(前年同期は1,619,157千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失499,781千円(前年同期は1,010,908千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
FY2021第3四半期累計の業績を更新している。売上高は前年同期比77.4%減となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも赤字が継続している。 - FY2021-Q2四半期実績の更新・赤字継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高459,816千円(前年同期比83.5%減)、営業損失470,728千円(前年同期は987,470千円の営業利益)、経常損失421,342千円(前年同期は988,533千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失445,727千円(前年同期は615,224千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による旅行需要停滞を背景に、第2四半期累計の売上高が前年同期比83.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が赤字となった。 - FY2021-Q1四半期実績の更新・赤字転落有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高118,044千円(前年同期比90.9%減)、営業損失345,807千円(前年同期は558,742千円の営業利益)、経常損失340,743千円(前年同期は559,064千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失362,135千円(前年同期は348,359千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」
新型コロナウイルス感染症による旅行需要急減を背景に、売上高が前年同期比90.9%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が赤字へ転落した。 - FY2020通期実績の更新・減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高4,936,987千円(前期比0.7%減)、営業利益1,538,415千円(前期比9.7%減)、経常利益1,540,823千円(前期比9.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益925,409千円(前期比15.8%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の通期実績を更新し、いずれも前期を下回った。第4四半期の新型コロナウイルス感染拡大による旅行需要急減の影響を要因として説明している。 - FY2020-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高3,942,537千円(前年同期比9.1%増)、営業利益1,617,517千円(前年同期比11.5%増)、経常利益1,619,157千円(前年同期比11.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,010,908千円(前年同期比7.4%増)となりました。」
FY2020第3四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高2,785,738千円(前年同期比11.3%増)、営業利益987,470千円(前年同期比5.9%増)、経常利益988,533千円(前年同期比5.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益615,224千円(前年同期比0.2%減)となりました。」
FY2020第2四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,296,702千円(前年同期比16.3%増)、営業利益558,742千円(前年同期比22.5%増)、経常利益559,064千円(前年同期比22.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益348,359千円(前年同期比10.3%増)となりました。」
FY2020第1四半期累計の業績数値を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2019通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は4,969,755千円(前期比23.9%増)、営業利益は1,703,402千円(前期比47.4%増)、経常利益は1,708,016千円(前期比46.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,099,249千円(前期比45.3%増)となりました。」
FY2019の通期業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。 - FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高3,613,989千円(前年同期比21.6%増)、営業利益1,450,489千円(前年同期比45.5%増)、経常利益1,453,568千円(前年同期比45.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益941,185千円(前年同期比54.4%増)となりました。」
FY2019第3四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高2,503,147千円(前年同期比21.2%増)、営業利益932,443千円(前年同期比63.4%増)、経常利益935,294千円(前年同期比62.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益616,159千円(前年同期比78.9%増)となりました。」
FY2019第2四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2019-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,114,782千円(前年同期比25.7%増)、営業利益456,272千円(前年同期比89.4%増)、経常利益457,055千円(前年同期比87.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益315,918千円(前年同期比129.7%増)となりました。」
FY2019第1四半期累計の通期進捗実績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2018通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は4,009,795千円(前期比33.8%増)、営業利益1,155,526千円(前期比15.6%増)、経常利益1,163,831千円(前期比15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益756,689千円(前期比19.6%増)となりました。」
FY2018の通期業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。 - FY2018-Q3四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高2,972,844千円(前年同期比40.1%増)、営業利益996,965千円(前年同期比14.8%増)、経常利益1,000,908千円(前年同期比14.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益609,740千円(前年同期比12.0%増)となりました。」
FY2018第3四半期累計の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q2四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高2,065,645千円(前年同期比45.8%増)、営業利益570,586千円(前年同期比3.2%減)、経常利益574,112千円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益344,444千円(前年同期比6.9%減)となりました。」
FY2018第2四半期累計の実績を更新している。売上高は前年同期比45.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高886,574千円(前年同期比36.8%増)、営業利益240,909千円(前年同期比6.3%増)、経常利益243,564千円(前年同期比6.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益137,530千円(前年同期比5.8%減)となりました。」
FY2018第1四半期の業績を更新している。売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2017通期実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,996,855千円(前期比21.4%増)、営業利益は999,264千円(前期比17.6%増)、経常利益は1,006,222千円(前期比19.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は632,815千円(前期比18.0%増)となりました。」
FY2017の通期業績を追加している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。 - FY2017-Q3四半期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は売上高2,121,845千円(前年同期比16.4%増)、営業利益868,142千円(前年同期比31.3%増)、経常利益874,606千円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益544,168千円(前年同期比34.2%増)となりました。」
FY2017第3四半期累計の業績数値と前年同期比を追加している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回っている。 - FY2017-Q2四半期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高1,416,926千円(前年同期比15.1%増)、営業利益589,315千円(前年同期比24.7%増)、経常利益596,305千円(前年同期比26.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益369,907千円(前年同期比31.7%増)となりました。」
FY2017第2四半期累計の業績数値と前年同期比を追加している。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回っている。 - FY2017-Q1四半期実績の追加有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高648,019千円、営業利益226,640千円、経常利益229,276千円、親会社株主に帰属する四半期純利益146,075千円となりました。」
FY2017第1四半期の業績数値を追加している。最初に提出する四半期報告書で前年同四半期との比較分析を行っていないため、増加・改善の評価は示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,468,279千円(前期比24.1%増)、営業利益849,651千円(前期比155.2%増)、経常利益840,631千円(前期比149.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は536,118千円(前期比33.8%増)となりました。」
収益構造転換、ユーザビリティー向上、SEO施策の結果として説明されている。