PR TIMES(3922)・方針政策保有株式の銘柄増加・保有額減少
政策保有株式の毎年検証と縮減方針
FY2021に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1247件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の銘柄増加・保有額減少有価証券報告書
「非上場株式 9 23,336 (当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式 1 70,006」
政策保有株式の毎年検証・縮減方針を維持する一方、保有銘柄数は8銘柄から9銘柄へ増加し、貸借対照表計上額は180,866千円から23,336千円へ減少した。1銘柄について70,006千円の取得を開示した。 - FY2025政策保有株式の保有額減少有価証券報告書
「非上場株式の銘柄数は8銘柄、貸借対照表計上額の合計額は70,799千円であります。」
毎年取締役会で検証し、意義が希薄な銘柄を処分・縮減する方針を維持する一方、非上場株式の計上額は前年度の180,866千円から70,799千円へ減少した。 - FY2024政策保有株式の銘柄・金額増加有価証券報告書
「非上場株式の銘柄数は8銘柄、貸借対照表計上額の合計額は180,866千円であります。当事業年度において株式数が増加した銘柄は3銘柄、株式数の増加に係る取得価額の合計額は119,500千円であります。」
毎年取締役会で検証し意義が希薄な銘柄を縮減する方針を維持する一方、非上場株式は5銘柄・75,991千円から8銘柄・180,866千円へ増加した。 - FY2023政策保有株式の銘柄・金額増加有価証券報告書
「非上場株式の銘柄数は5銘柄、貸借対照表計上額の合計額は75,991千円であります。当事業年度において株式数が増加した銘柄は2銘柄、株式数の増加に係る取得価額の合計額は99,399千円であります。」
毎年の取締役会検証・縮減方針を維持する一方、非上場株式の保有は3銘柄・25,992千円から5銘柄・75,991千円へ増加し、2銘柄について99,399千円の取得を開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「政策保有株式を保有する場合には、発行会社の業績等を注視し、投資効率や取引関係の維持・強化によるシナジー効果等を総合的に判断したうえで、直近事業年度末の状況に照らし、保有の意義が希薄と考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減していく基本方針のもと、毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直します。」
政策保有株式を毎年取締役会で検証し、意義が希薄なものを処分・縮減する方針を再掲した。非上場株式3銘柄、貸借対照表計上額25,992千円も開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「政策保有株式を保有する場合には、発行会社の業績等を注視し、投資効率や取引関係の維持・強化によるシナジー効果等を総合的に判断したうえで、直近事業年度末の状況に照らし、保有の意義が希薄と考えられる政策保有株式については、できる限り速やかに処分・縮減していく基本方針のもと、毎年、取締役会で個別の政策保有株式について、政策保有の意義、経済合理性等を検証し、保有継続の可否及び保有株式数を見直します。」
政策保有株式について、投資効率・取引関係上のシナジーを検証し、意義が希薄なものを処分・縮減する方針と、毎年の取締役会による個別検証を初めて記載した。