PR TIMES(3922)・事実再掲
従量課金・定額制によるPR TIMESの収益モデル
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポット型案件収益と継続型月額・保守収益を組み合わせたフロー・ストック型収益モデル53社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「プレスリリース1件あたり3万円の従量課金プランのほか、プレスリリースの利用機会が多い企業向けに定額プランがあります。」
1件3万円の従量課金プランと月額・半年・年間の定額プランによる収益モデルを再確認した。 - FY2023前進有価証券報告書
「基本プラン・従量課金プラン3万円/回、定額プラン(月間契約)8万円/月、定額プラン(半年契約)7.5万円/月、定額プラン(年間契約)7万円/月」
従量課金に加え、月間・半年・年間の定額プランの具体的な料金水準を開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「プレスリリース1件あたり3万円の従量課金プランのほか、プレスリリースの利用機会が多い企業向けに定額プランがあります。」
1件3万円の従量課金プランと定額プランによるPR TIMESの収益モデルを再掲した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ニュースリリース1件あたり3万円の従量課金プランのほか、ニュースリリースの利用機会が多い企業向けに月額固定の定額制プランがあります。」
1件3万円の従量課金プランと月額固定の定額制プランによる収益モデルを再掲した。 - FY2018初出有価証券報告書
「ニュースリリース1件あたり3万円の従量課金プランのほか、ニュースリリースの利用機会が多い企業向けに月額固定の定額制プランがあります。」
PR TIMESの主な収益が、1件3万円の従量課金と月額固定の定額制プランから構成されることを説明した。