企業広告・コーポレートサイト刷新による知名度・認知度の向上
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2024年3月1日~2024年8月31日)の当社グループにおきましては、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションを実現するため、引き続き主力事業であるプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の基盤強化、SaaS型ビジネス向けツールの「Jooto」及び「Tayori」の事業成長に向けた活動を中心に認知度向上並びに新たな顧客層の獲得を目指してまいりました。」
サービスの認知度向上と新たな顧客層の獲得を目指す方針を継続した。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2024年3月1日~2024年5月31日)の当社グループにおきましては、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションを実現するため、引き続き主力事業であるプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の基盤強化、SaaS型ビジネス向けツールの「Jooto」及び「Tayori」の事業成長に向けた活動を中心に認知度向上並びに新たな顧客層の獲得を目指してまいりました。」
サービスの認知度向上と新たな顧客層の獲得を目指す方針を継続した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2023年3月1日~2023年8月31日)の当社グループにおきましては、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」というミッションを実現するため、引き続き主力事業であるプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の基盤強化、SaaS型ビジネス向けツールの「Jooto」及び「Tayori」の事業成長に向けた活動を中心に認知度向上並びに新たな顧客層の獲得を目指してまいりました。」
サービスの認知度向上と新たな顧客層の獲得を目指す方針を継続した。 - FY2021前進有価証券報告書
「「PR TIMES」等当社が提供するサービスの認知度向上並びに新たな顧客層の獲得を目指し、テレビCMのオンエアやタクシー広告の出稿等に広告宣伝費を投じてまいりました。」
認知度向上・新たな顧客層の獲得に向け、テレビCMやタクシー広告への広告宣伝費投入を具体的に記載した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間(2020年3月1日~2020年5月31日)の当社におきましては、引き続きプレスリリース配信サービス「PR TIMES」の基盤強化を進めつつ、認知度向上並びに新たな顧客層の獲得を目指して広告宣伝費を投じてまいりました。」
認知度向上の目標を継続し、当四半期には広告宣伝費を投入したと記載した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、全国紙(日本経済新聞)に企業広告を掲載したほか、コーポレートサイトの大幅なリニューアルを実施し、知名度及び認知度の向上を目指してまいりました。」
全国紙への企業広告掲載とコーポレートサイトの大幅なリニューアルを通じ、知名度・認知度向上を目指す目標を初めて明示した。