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2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年2月期第3四半期累計の売上高は前年同期比18.7%増、営業利益は5.4%増となり、増収増益を維持した。一方、2025年2月期末には、前期の無配から1株10円30銭の初配を予定している。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第3四半期2024年3月1日〜2024年11月30日連結日本基準
売上高5,985百万円前年比 +18.7%進捗 73.1%
営業利益1,596百万円前年比 +5.4%進捗 84.0%
経常利益1,594百万円前年比 +6.9%進捗 84.4%
純利益(親会社株主帰属)1,008百万円前年比 +0.8%進捗 79.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益74円97銭
期末の財政状態
総資産7,831百万円
うち純資産 6,711 百万円自己資本比率 85.7%前期末比 +5.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント プレスリリース配信事業 / 売上高 5,501,448千円 / 前年同期売上高 4,942,640千円 / 前年同期比_pct 11.3
セグメント別利益セグメント プレスリリース配信事業 / セグメント利益 1,606,091千円 / 前年同期セグメント利益 1,536,028千円 / 前年同期比_pct 4.6
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,189百万円(前年比 +19.8%)
営業利益1,900百万円(前年比 +8.8%)
経常利益1,889百万円(前年比 +10.0%)
純利益1,276百万円(前年比 +9.9%)
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 10.3円
株主還元方針DOE(株主資本配当率)2%以上を基準とした配当、累進配当を志向
業績の増減要因

主力のプレスリリース配信サービスの基盤強化、Jooto・Tayoriの利用拡大とサービス向上、認知度向上および新たな顧客層の獲得に取り組んだ。Jootoは一部料金プランの変更により有料利用数が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 49,999千円
減価償却費94,208千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数13,487,489
期末自己株式数23,908
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年3月1日〜2024年11月30日
売上高5,985百万円(前年比 +18.7%)
営業利益1,596百万円(前年比 +5.4%)
経常利益1,594百万円(前年比 +6.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,008百万円(前年比 +0.8%)
1株当たり当期純利益74円97銭
自己資本比率当期末 85.7 / 前期末 80
総資産7,831百万円
純資産6,711百万円
通期業績予想売上高 8,189百万円(前年比 +19.8%) / 営業利益 1,900百万円(前年比 +8.8%) / 経常利益 1,889百万円(前年比 +10.0%) / 純利益 1,276百万円(前年比 +9.9%)
業績予想の修正無
年間配当予想0円 → 10.3円
株主還元方針DOE(株主資本配当率)2%以上を基準とした配当、累進配当を志向
セグメント別売上高セグメント プレスリリース配信事業 / 売上高 5,501,448千円 / 前年同期売上高 4,942,640千円 / 前年同期比_pct 11.3
セグメント別利益セグメント プレスリリース配信事業 / セグメント利益 1,606,091千円 / 前年同期セグメント利益 1,536,028千円 / 前年同期比_pct 4.6
減価償却費94,208千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 49,999千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数13,487,489
期末自己株式数23,908
業績の増減要因主力のプレスリリース配信サービスの基盤強化、Jooto・Tayoriの利用拡大とサービス向上、認知度向上および新たな顧客層の獲得に取り組んだ。Jootoは一部料金プランの変更により有料利用数が増加した。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力のプレスリリース配信サービスの基盤強化、Jooto・Tayoriの事業成長、認知度向上と新たな顧客層の獲得に取り組んだ。Jootoでは一部料金プランの変更により有料利用数が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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