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決算説明資料3922PR TIMES情報通信・サービスその他

2022年度 通期決算説明資料

2022年度は売上高が前期比17.5%増で過去最高となった一方、広告宣伝などの先行投資が膨らみ、営業利益は35.1%減少した。売上高・利益とも通期予想を下回り、売上高の達成率は95.9%、営業利益は74.4%だった。

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規模
17.5
%(売上高の前期比増加率)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2022年度 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,706百万円+17.5%
営業利益1,190百万円-35.1%
経常利益1,188百万円-35.2%
純利益777百万円-39.3%
販管費3,884百万円
売上総利益率
率88.9%
営業利益率
率20.9%
前年同期比の増減ポイント前年37.8%から低下
当四半期3か月の実績
売上高
1,392百万円
前年同期比11.8%増
営業利益
92百万円
前年同期比70.5%減
経常利益
91百万円
前年同期比71.0%減
当期純利益
65百万円
前年同期比72.6%減
通期業績予想
売上高
5,950百万円
営業利益
1,600百万円
経常利益
1,596百万円
当期純利益
1,105百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高95.9%
営業利益74.4%
経常利益74.5%
当期純利益70.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
業績予想に対して各利益が予想レンジに届かず未達
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
広告宣伝費2022年度実績1,093百万円、計画1,190百万円、計画比91.8%
S&M2022年度第4四半期800百万円
R&D2022年度第4四半期208百万円
G&A2022年度第4四半期123百万円
新しい施策
  • グルコースを議決権所有割合100%で子会社化
  • グルコースによるWebサービス受託開発事業を開始
  • PR TIMESの東日本エリアで地域TV-CMを放映開始
  • Jootoでタクシー広告を放映
  • プレスリリースエディタのUIアップデート
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 利用企業社数79,759社
    前年同期比14,099社増
  • 国内上場企業利用率53.2%
  • プレスリリース件数77,979件
    前年同期比6.3%増
  • 画像素材数412,271点
    前年同期比12.7%増
  • 動画素材数6,418本
    前年同期比3.7%増
  • パートナーメディア数230媒体
  • パブリシティ数343件
    前年同期比41.7%増
  • PR TIMES STORYストーリー件数253件
  • Jooto有料利用企業社数1,910社
  • Tayori有料アカウント数896アカウント
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • サービスJooto
    数量指標有料利用企業社数1,910社、前四半期比2社増・0.1%増
    単価指標平均利用単価4,175円、前四半期比1.6%増
  • サービスTayori
    数量指標有料アカウント数896アカウント、前四半期比64アカウント増・7.7%増
    単価指標平均利用単価6,162円、前四半期比2.4%増
中期経営計画の目標
目標値
  • 2025年度営業利益25億円を見通す計画
  • 2025年度営業利益35億円を生み出せる状態を目指す
目標年度2025年度
市場規模・シェア
国内上場企業の利用率53.2%(2,106社/3,960社)
2022年国内新規上場企業の利用率65.9%(59社/91社)
東証グロース市場新規上場企業の利用率75.7%(53社/70社)
従業員数
人数正社員105名(2023年2月末)、117名(2023年4月1日)
期中の増減2023年2月末は前四半期比増減なし
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年度 通期
売上高5,706百万円(前年比 +17.5%)
営業利益1,190百万円(前年比 -35.1%)
経常利益1,188百万円(前年比 -35.2%)
純利益777百万円(前年比 -39.3%)
売上総利益率率 88.9% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 20.9% / 前年同期比の増減ポイント 前年37.8%から低下
販管費3,884百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,392百万円 / 営業利益 92百万円 / 経常利益 91百万円 / 当期純利益 65百万円
通期業績予想売上高 5,950百万円 / 営業利益 1,600百万円 / 経常利益 1,596百万円 / 当期純利益 1,105百万円
通期予想に対する進捗率売上高 95.9% / 営業利益 74.4% / 経常利益 74.5% / 当期純利益 70.4%
計画に対する自己評価業績予想に対して各利益が予想レンジに届かず未達
増減要因の内訳広告宣伝費 2022年度実績1,093百万円、計画1,190百万円、計画比91.8% / S&M 2022年度第4四半期800百万円 / R&D 2022年度第4四半期208百万円 / G&A 2022年度第4四半期123百万円
主要KPI指標名 利用企業社数 / 値 79,759社 / 前年同期比 14,099社増、指標名 国内上場企業利用率 / 値 53.2% / 前年同期比 非開示、指標名 プレスリリース件数 / 値 77,979件 / 前年同期比 6.3%増、指標名 画像素材数 / 値 412,271点 / 前年同期比 12.7%増、指標名 動画素材数 / 値 6,418本 / 前年同期比 3.7%増、指標名 パートナーメディア数 / 値 230媒体 / 前年同期比 非開示、指標名 パブリシティ数 / 値 343件 / 前年同期比 41.7%増、指標名 PR TIMES STORYストーリー件数 / 値 253件 / 前年同期比 非開示、指標名 Jooto有料利用企業社数 / 値 1,910社 / 前年同期比 非開示、指標名 Tayori有料アカウント数 / 値 896アカウント / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標サービス Jooto / 数量指標 有料利用企業社数1,910社、前四半期比2社増・0.1%増 / 単価指標 平均利用単価4,175円、前四半期比1.6%増、サービス Tayori / 数量指標 有料アカウント数896アカウント、前四半期比64アカウント増・7.7%増 / 単価指標 平均利用単価6,162円、前四半期比2.4%増
従業員数人数 正社員105名(2023年2月末)、117名(2023年4月1日) / 期中の増減 2023年2月末は前四半期比増減なし / 採用計画 非開示
中期経営計画の目標目標値 2025年度営業利益25億円を見通す計画、2025年度営業利益35億円を生み出せる状態を目指す / 目標年度 2025年度 / 実績との対比 非開示
市場規模・シェア国内上場企業の利用率 53.2%(2,106社/3,960社) / 2022年国内新規上場企業の利用率 65.9%(59社/91社) / 東証グロース市場新規上場企業の利用率 75.7%(53社/70社)
新しい施策グルコースを議決権所有割合100%で子会社化、グルコースによるWebサービス受託開発事業を開始、PR TIMESの東日本エリアで地域TV-CMを放映開始、Jootoでタクシー広告を放映、プレスリリースエディタのUIアップデート
この書類が述べていない項目(11件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な認知拡大を目的とした広告宣伝などの大規模な先行投資を実施したため、営業利益が減少した。営業活動上の課題に対処するため、代表取締役が営業本部長を兼務して再建中としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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