発表された内容
大企業の全社・複数部署におけるタスク管理、プロジェクト管理、情報共有、DX推進
Jootoは30万人を超えるユーザーが利用。導入支援プログラムは2022年5月の提供開始から40社以上に実施。株式会社八芳園では100名以上が利用。
株式会社WACULおよび株式会社八芳園は、Jootoの利用者・導入事例として紹介されている。資本関係・人的関係は非開示。
株式会社WACUL:代表取締役は垣内勇威。デジタルマーケティングのPDCAを支援する自動分析・改善提案ツール「AIアナリスト」を運営。株式会社八芳園:取締役経営管理部長は薮嵜正道。従業員360名(グループ全体)。その他の所在地・資本金・設立年は非開示。
100名以上の部署・チームや大企業の全社導入を想定。株式会社八芳園ではグループ全体360名のうち100名以上が利用。
定額の利用料。早期申込者は初年度の年額利用料20%オフ。具体的な通常料金は非開示。
本件による業績への影響は非開示。企業の成果向上やコミュニケーションコスト削減に貢献すると説明。
会社は契約金額には触れていません。
メタップス『コロナ期の SaaS 導入変化でふり返る 2020 年』SaaS 利用実態調査レポート
Better Cloud『2023 State of SaaSOps』
株式会社H.M.マーケティングリサーチによるPR TIMES調査
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Jooto(ジョートー)、タスクDXプラン、導入支援プログラム |
| 相手先 | 株式会社WACUL、株式会社八芳園 |
| 相手先の概要 | 株式会社WACUL:代表取締役は垣内勇威。デジタルマーケティングのPDCAを支援する自動分析・改善提案ツール「AIアナリスト」を運営。株式会社八芳園:取締役経営管理部長は薮嵜正道。従業員360名(グループ全体)。その他の所在地・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | 株式会社WACULおよび株式会社八芳園は、Jootoの利用者・導入事例として紹介されている。資本関係・人的関係は非開示。 |
| 提供価格 | 定額の利用料。早期申込者は初年度の年額利用料20%オフ。具体的な通常料金は非開示。 |
| 提供開始日 | 2023年2月8日(実績) |
| 適用分野 | 大企業の全社・複数部署におけるタスク管理、プロジェクト管理、情報共有、DX推進 |
| 拠点の規模 | 100名以上の部署・チームや大企業の全社導入を想定。株式会社八芳園ではグループ全体360名のうち100名以上が利用。 |
| 利用実績 | Jootoは30万人を超えるユーザーが利用。導入支援プログラムは2022年5月の提供開始から40社以上に実施。株式会社八芳園では100名以上が利用。 |
| 業績への影響 | 本件による業績への影響は非開示。企業の成果向上やコミュニケーションコスト削減に貢献すると説明。 |
| 出典 | メタップス『コロナ期の SaaS 導入変化でふり返る 2020 年』SaaS 利用実態調査レポート、Better Cloud『2023 State of SaaSOps』、株式会社H.M.マーケティングリサーチによるPR TIMES調査 |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大企業では複数のクラウドツールに情報が分散し、情報管理や社内コミュニケーションが煩雑になりやすいため、Jootoを情報集約のハブとして全社のDXやコミュニケーションコスト削減を支援するため。