読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
396
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか396株
当社普通株式396株(自己株式)
当社の従業員13名396株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき1,778円
発行価額の総額704,088円
調達する資金の額
払込金額の総額704,088円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計704,088円
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2023年2月2日~2028年2月1日
譲渡制限の解除条件
譲渡対象者が譲渡制限期間中継続して当社の取締役、執行役員又は使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。正当な理由による退任・退職の場合は、在籍月数を12で除した数に応じて解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了前に当社の取締役、執行役員及び使用人のいずれの地位からも退任又は退職した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)。また、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等により退任・退職する場合は、効力発生日の前営業日時点で譲渡制限が解除されていない株式の全部。
対象者の区分と人数
当社の従業員13名・396株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限解除までSMBC日興証券株式会社の指定口座で保管・維持する。
払込期日
2023年2月2日
払込金額の算定根拠
2023年1月16日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,778円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示(終値と同額)。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式396株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき1,778円 |
| 発行価額の総額 | 704,088円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額704,088円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2023年2月2日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の従業員13名 / 株数 396株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限解除までSMBC日興証券株式会社の指定口座で保管・維持する。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2023年1月16日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,778円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示(終値と同額)。 |
| 譲渡制限期間 | 2023年2月2日~2028年2月1日 |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡対象者が譲渡制限期間中継続して当社の取締役、執行役員又は使用人のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部の譲渡制限を解除する。正当な理由による退任・退職の場合は、在籍月数を12で除した数に応じて解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了前に当社の取締役、執行役員及び使用人のいずれの地位からも退任又は退職した場合(取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)。また、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等により退任・退職する場合は、効力発生日の前営業日時点で譲渡制限が解除されていない株式の全部。 |
| 対象者の区分と人数 | 当社の従業員13名・396株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計704,088円 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。執行役員及び使用人が、当社のミッションの実現に向けて代表者として行動するオーナーシップを醸成するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。