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2022年度 第2四半期決算説明資料

2022年度上期は、売上高が前年同期比22.5%増の28億14百万円となり、上期として過去最高水準を更新しました。一方、先行投資や買収交渉費用の影響で、営業利益は増収率を下回り、純利益は前年同期を下回りました。

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この資料の中身

決算説明資料2022年度 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,814百万円+22.5%
営業利益916百万円+2.2%
経常利益915百万円+2.2%
純利益576百万円-6.6%
販管費1,581百万円
売上総利益率
率88.7%
前年同期比の増減ポイント前年同期比0.4ポイント上昇
営業利益率
率32.6%
前年同期比の増減ポイント前年同期比6.5ポイント低下
当四半期3か月の実績
売上高
1,430百万円+22.4%
営業利益
488百万円-3.4%
経常利益
487百万円-3.3%
純利益
282百万円-18.0%
通期業績予想
売上高
5,950百万円
営業利益
1,600百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高47.3%
営業利益57.3%
広告宣伝費22.9%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は当初上期業績予想比99.7%、営業利益は135.8%、当期純利益は123.8%で着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 米企業買収交渉に伴うFA費65百万円
  • 投資有価証券評価損49百万円
新しい施策
  • 地域エリア別TV-CM放映と地域PRコミュニティづくり
  • キメラとの資本業務提携
  • 中国新聞社・京都新聞社との提携
  • Webクリッピングβ版の提供開始
  • JootoのIT導入補助金対象化とコンサルティングプラン新設
  • 米国子会社の設立
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 利用企業社数72,851社
    前年同期比14,415社増
  • 国内上場企業利用率51.4%
  • プレスリリース件数81,738件
    前年同期比14.0%増
  • 画像素材数431,740点
    前年同期比19.0%増
  • 動画素材数7,395本
    前年同期比20.4%増
  • パートナーメディア数223媒体
    前年同期比5四半期連続で過去最高
  • パブリシティ数86件
    前年同期比232.4%増
  • Jooto有料利用企業社数1,844社
  • Tayori有料アカウント数783アカウント
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • Jooto平均利用単価3,817円
    前四半期比18.5%増
  • Tayori平均利用単価6,129円
    前四半期比2.2%増
中期経営計画の目標
目標値営業利益35億円
目標年度2025年度
財務目標
実績
ROA27.2%
ROE33.9%
市場規模・シェア
国内上場企業利用率51.4%(2,018社/3,923社)
従業員数
102名
時点2022年11月末見通し
期中の増減6カ月で17名増、20.0%増
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年度 第2四半期
売上高2,814百万円(前年比 +22.5%)
営業利益916百万円(前年比 +2.2%)
経常利益915百万円(前年比 +2.2%)
純利益576百万円(前年比 -6.6%)
売上総利益率率 88.7% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比0.4ポイント上昇
営業利益率率 32.6% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期比6.5ポイント低下
販管費1,581百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,430百万円(前年比 +22.4%) / 営業利益 488百万円(前年比 -3.4%) / 経常利益 487百万円(前年比 -3.3%) / 純利益 282百万円(前年比 -18.0%)
通期業績予想売上高 5,950百万円 / 営業利益 1,600百万円
通期予想に対する進捗率売上高 47.3% / 営業利益 57.3% / 広告宣伝費 22.9%
計画に対する自己評価売上高は当初上期業績予想比99.7%、営業利益は135.8%、当期純利益は123.8%で着地
増減要因の内訳要因 米企業買収交渉に伴うFA費 / 金額 65百万円、要因 投資有価証券評価損 / 金額 49百万円
主要KPI指標名 利用企業社数 / 値 72,851社 / 前年同期比 14,415社増、指標名 国内上場企業利用率 / 値 51.4%、指標名 プレスリリース件数 / 値 81,738件 / 前年同期比 14.0%増、指標名 画像素材数 / 値 431,740点 / 前年同期比 19.0%増、指標名 動画素材数 / 値 7,395本 / 前年同期比 20.4%増、指標名 パートナーメディア数 / 値 223媒体 / 前年同期比 5四半期連続で過去最高、指標名 パブリシティ数 / 値 86件 / 前年同期比 232.4%増、指標名 Jooto有料利用企業社数 / 値 1,844社 / 前年同期比 非開示、指標名 Tayori有料アカウント数 / 値 783アカウント / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 Jooto平均利用単価 / 値 3,817円 / 前四半期比 18.5%増、指標名 Tayori平均利用単価 / 値 6,129円 / 前四半期比 2.2%増
従業員数値 102名 / 時点 2022年11月末見通し / 期中の増減 6カ月で17名増、20.0%増
中期経営計画の目標目標値 営業利益35億円 / 目標年度 2025年度
財務目標実績 ROA 27.2% / ROE 33.9% / 目標 非開示
市場規模・シェア国内上場企業利用率 51.4%(2,018社/3,923社)
新しい施策地域エリア別TV-CM放映と地域PRコミュニティづくり、キメラとの資本業務提携、中国新聞社・京都新聞社との提携、Webクリッピングβ版の提供開始、JootoのIT導入補助金対象化とコンサルティングプラン新設、米国子会社の設立
この書類が述べていない項目(10件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高はサービス利用企業数などの増加で伸長した一方、R&D投資、サーバー移行・次期プロダクト開発・MARPHローンチ関連費用、米国企業の買収交渉に伴うFA費65百万円、投資有価証券評価損49百万円を計上したと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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