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決算説明資料3922PR TIMES情報通信・サービスその他

2021年度 通期決算説明資料

2021年度は売上高と各利益が過去最高となり、通期予想を上回って着地した。一方、2022年度は広告宣伝費や海外進出費などの投資を増やすため、増収減益を計画している。

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規模
1095
百万円(2022年度売上高の前期実績比増加額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算説明資料2021年度 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,854百万円+128.9%
営業利益1,834百万円+140.9%
経常利益1,833百万円+141.1%
純利益1,281百万円+122.8%
販管費2,473百万円
売上総利益率
率88.7%
前年同期比の増減ポイント前年同期85.6%から上昇、過去最高を更新
営業利益率
率37.8%
前年同期比の増減ポイント前年同期34.6%から上昇、過去最高を更新
当四半期3か月の実績
売上高
1,245百万円
営業利益
313百万円
経常利益
314百万円
当期純利益
237百万円
通期業績予想
売上高
4,715百万円
営業利益
1,750百万円
経常利益
1,748百万円
当期純利益
1,212百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高103.0%
営業利益104.8%
経常利益104.9%
当期純利益105.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績予想を達成して、予想レンジ内で着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
本社移転費用、広告宣伝費、決算賞与等を吸収。S&M増加要因はApril Dream、PR TIMESの静岡でのローカルCM、Jootoのタクシー広告。G&A増加要因は本社移転費用。金額内訳は四半期販管費表に記載。
新しい施策
  • プレスリリース利用基準の一部改定
  • アメリカ進出の準備と関連費2億円の計画
  • Jooto・Tayoriへの広告宣伝投資
  • 香川銀行、信濃毎日新聞社等との地方展開提携
  • PR TIMESカレッジの3年ぶり開催計画
  • 株主優待を活用した顧客・株主連携プログラム
  • 本社移転
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 利用企業社数65,660社
    前年同期比15027社増
  • 国内上場企業の利用割合50.4%
  • プレスリリース数73,367件
    前年同期比125.8%
  • 画像素材数365,937点
    前年同期比125.5%
  • 動画素材数6,189本
    前年同期比112.8%
  • パートナーメディア数210媒体
  • サイト閲覧数5,880万PV/月
  • パブリシティ数242件
    前年同期比143%
  • Jooto有料利用企業社数1,765社
  • Tayori有料アカウント数661アカウント
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • Jooto有料利用企業社数1,765社
    前四半期比2.2%増
  • Jooto平均利用単価3,198円
    前四半期比13.8%増
  • Tayori有料アカウント数661アカウント
    前四半期比5.9%増
  • Tayori平均利用単価5,967円
    前四半期比0.5%増
中期経営計画の目標
目標年度2025年度
目標値
  • 利用企業社数15万社
  • サイト閲覧数月間1億1,000万PV
  • アメリカでプロダクト・マーケット・フィットに到達
  • PR TIMES以外に少なくともJootoとTayoriが事業拡大期に突入
市場規模・シェア
数値
  • 国内上場企業の利用割合50.4%(1,979社/3,925社)
  • 2021年国内取引所新規上場企業の利用割合68.8%
  • 東証マザーズIPO利用割合75.3%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年度 通期
売上高4,854百万円(前年比 +128.9%)
営業利益1,834百万円(前年比 +140.9%)
経常利益1,833百万円(前年比 +141.1%)
純利益1,281百万円(前年比 +122.8%)
売上総利益率率 88.7% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期85.6%から上昇、過去最高を更新
営業利益率率 37.8% / 前年同期比の増減ポイント 前年同期34.6%から上昇、過去最高を更新
販管費2,473百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,245百万円 / 営業利益 313百万円 / 経常利益 314百万円 / 当期純利益 237百万円
通期業績予想売上高 4,715百万円 / 営業利益 1,750百万円 / 経常利益 1,748百万円 / 当期純利益 1,212百万円
通期予想に対する進捗率売上高 103.0% / 営業利益 104.8% / 経常利益 104.9% / 当期純利益 105.7%
計画に対する自己評価通期業績予想を達成して、予想レンジ内で着地
増減要因の内訳本社移転費用、広告宣伝費、決算賞与等を吸収。S&M増加要因はApril Dream、PR TIMESの静岡でのローカルCM、Jootoのタクシー広告。G&A増加要因は本社移転費用。金額内訳は四半期販管費表に記載。
主要KPI指標名 利用企業社数 / 値 65,660社 / 前年同期比 15027社増、指標名 国内上場企業の利用割合 / 値 50.4% / 前年同期比 非開示、指標名 プレスリリース数 / 値 73,367件 / 前年同期比 125.8%、指標名 画像素材数 / 値 365,937点 / 前年同期比 125.5%、指標名 動画素材数 / 値 6,189本 / 前年同期比 112.8%、指標名 パートナーメディア数 / 値 210媒体 / 前年同期比 非開示、指標名 サイト閲覧数 / 値 5,880万PV/月 / 前年同期比 非開示、指標名 パブリシティ数 / 値 242件 / 前年同期比 143%、指標名 Jooto有料利用企業社数 / 値 1,765社 / 前年同期比 非開示、指標名 Tayori有料アカウント数 / 値 661アカウント / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 Jooto有料利用企業社数 / 値 1,765社 / 前四半期比 2.2%増、指標名 Jooto平均利用単価 / 値 3,198円 / 前四半期比 13.8%増、指標名 Tayori有料アカウント数 / 値 661アカウント / 前四半期比 5.9%増、指標名 Tayori平均利用単価 / 値 5,967円 / 前四半期比 0.5%増
中期経営計画の目標目標年度 2025年度 / 目標値 利用企業社数15万社、サイト閲覧数月間1億1,000万PV、アメリカでプロダクト・マーケット・フィットに到達、PR TIMES以外に少なくともJootoとTayoriが事業拡大期に突入
市場規模・シェア数値 国内上場企業の利用割合50.4%(1,979社/3,925社)、2021年国内取引所新規上場企業の利用割合68.8%、東証マザーズIPO利用割合75.3%
新しい施策プレスリリース利用基準の一部改定、アメリカ進出の準備と関連費2億円の計画、Jooto・Tayoriへの広告宣伝投資、香川銀行、信濃毎日新聞社等との地方展開提携、PR TIMESカレッジの3年ぶり開催計画、株主優待を活用した顧客・株主連携プログラム、本社移転
この書類が述べていない項目(12件)
セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年度は投資期と位置づけ、R&D比率の維持・向上に加えて、PR TIMES、Jooto、Tayoriで大規模な広告宣伝を行うほか、PR TIMESの海外進出関連費として2億円を計画しているため。2021年度は本社移転費用、広告宣伝費、決算賞与などを吸収しながら増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2021年度 通期決算説明資料|PR TIMES(3922)の適時開示 | Komori