ネオジャパン(3921)・目標再掲
ストック型ビジネスとエンタープライズ製品による安定収益モデルの成長
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リカーリングレベニューによる安定収益基盤22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「事業構造としましては、ソフトウエア事業においてクラウドサービス、サポートサービスの安定したストック型ビジネスに、当社が得意とするエンタープライズ向け製品・サービスのシェアを伸ばすことで、安定的な収益モデルを堅実に成長させるとともに、システム開発サービス事業とのシナジーの追求や海外子会社による新たな収益事業の立ち上げや海外販売にもチャレンジしてまいります。」
ストック型ビジネスとエンタープライズ製品を軸とする安定収益モデルに、システム開発事業とのシナジーと海外事業を組み合わせる方針を再掲している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「事業構造としましては、ソフトウエア事業においてクラウドサービス、サポートサービスの安定したストック型ビジネスに、当社が得意とするエンタープライズ向け製品・サービスのシェアを伸ばすことで、安定的な収益モデルを堅実に成長させるとともに、システム開発サービス事業とのシナジーの追求や海外子会社による新たな収益事業の立ち上げや海外販売にもチャレンジしてまいります。」
ストック型ビジネスとエンタープライズ製品による安定収益モデルに、システム開発事業とのシナジー、海外事業を組み合わせる方針を再掲している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「事業構造としましては、ソフトウェア事業においてクラウドサービス、サポートサービスの安定したストック型ビジネスに、当社が得意とするエンタープライズ向け製品・サービスのシェアを伸ばすことで、安定的な収益モデルを堅実に成長させるとともに、システム開発サービス事業とのシナジーの追求や海外子会社による新たな収益事業の立ち上げや海外販売にもチャレンジしてまいります。」
従来のストック型ビジネスとエンタープライズ製品による安定収益モデルに、システム開発サービス事業とのシナジー、海外子会社による収益事業、海外販売を成長要素として加えた。 - FY2019初出有価証券報告書
「クラウドサービス、サポートサービスの安定したストック型ビジネスに、当社が得意とするエンタープライズ向け製品・サービスのシェアを伸ばすことで、安定的な収益モデルを堅実に成長させる」
クラウド・サポートのストック型事業とエンタープライズ向け製品・サービスのシェア拡大を組み合わせ、安定収益モデルを成長させる目標を初めて独立した形で示している。