ネオジャパン(3921)・施策再掲直近の株主総会(2026-04-06)では「前進」
AI・IoTを取り込んだ新規事業への挑戦
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-04-06。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規・成長事業の創出・育成183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-06前進株主総会
「この他、社内データ×生成AIをノーコードで実現する生成AIプラットフォーム「neoAI Chat for desknet's」を2025年9月に提供開始し、同時に「neoAI Chat for desknet's」で作成したAIアシスタントとの連携に対応したdesknet's NEOバージョン9.5をリリースいたしました。」
AI・IoTを取り込んだ新規事業の検討方針が、生成AIプラットフォームの提供開始と主力製品との連携という具体的な製品展開に進んだ。 - FY2019再掲有価証券報告書
「AI、IoTといった先進的な情報技術の取り込みによる新しい製品や、インターネット技術を利用した新たなサービスモデルにも目を向け、顧客向けソリューション提供を新たな事業としてチャレンジしてまいります。」
AI・IoT等を取り込んだ製品・サービスモデルと顧客向けソリューションを新規事業として検討する方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「AI、IoTといった先進的な情報技術の取り込みによる新しい製品や顧客向けソリューション提供を新たな事業としてチャレンジし、今後の新たな事業の柱となるビジネスモデルを検討してまいります。」
AI・IoTを取り込んだ製品・顧客向けソリューションを新たな事業として検討する方針を記載している。