ネオジャパン(3921)・リスク再掲
新製品・バージョンアップ製品の減価償却による四半期業績変動
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品投入時期と短期減価償却による四半期業績変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社は投入した新製品等のソフトウェアに係る減価償却を比較的短期間にて実施する方針をとっておりますので、それらを市場に投入する時期によっては、四半期決算の減価償却費が増加又は減少し、当該四半期の収益が大幅に変動する可能性があります。」
新製品・バージョンアップ製品の投入時期と短期間の減価償却による四半期業績変動リスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「新製品及びバージョンアップ製品等への開発投資を常に行い、開発した製品等を随時市場に投入しております。当社は投入した新製品等のソフトウェアに係る減価償却を比較的短期間にて実施する方針をとっておりますので、それらを市場に投入する時期によっては、四半期決算の減価償却費が増加又は減少し、当該四半期の収益が大幅に変動する可能性があります。」
新製品等の投入時期と比較的短期間の減価償却により、四半期収益が大幅に変動する可能性を記載している。