ネオジャパン(3921)・施策再掲
Microsoft Azureのパッケージ版動作環境としての正式サポート
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Microsoft Azure対応によるパッケージ動作環境の拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「さらに、「desknet's NEO」をクラウドで利用するうえでの選択肢を拡大するため、平成30年7月に「Microsoft Azure」をパッケージ版の動作環境として正式にサポートすることを開始いたしました。」
クラウド利用の選択肢拡大を目的としたMicrosoft Azureの正式サポート開始を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、「desknet's NEO」をクラウドで利用するうえでの選択肢を拡大するため、平成30年7月に「Microsoft Azure」をパッケージ版の動作環境として正式にサポートすることを開始いたしました。」
クラウド利用の選択肢拡大を目的としたMicrosoft Azureの正式サポート開始を再掲している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「さらに、「desknet's NEO」をクラウドで利用するうえでの選択肢を拡大するため、平成30年7月に「Microsoft Azure」をパッケージ版の動作環境として正式にサポートすることを開始いたしました。」
クラウド利用の選択肢拡大を目的に、平成30年7月からMicrosoft Azureをパッケージ版の正式な動作環境としてサポートし始めた。