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ネオジャパン(3921)・事実ID統合管理システム販売・役務作業減

連携製品等の転売売上の増加(一過性要因)

FY2020-Q2に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

7記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2027-H12019: 220192020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1ID統合管理システム販売・役務作業減有価証券報告書

    「その他役務作業等の売上高は、他社製品であるID統合管理システムの販売及び役務作業の減少を主な要因として、24,790千円減少し64,807千円(前年同期比27.7%減)となりました。」

    連携製品等の転売・役務作業について、ID統合管理システムの販売および役務作業の減少により売上が前年同期比27.7%減となった。
  2. FY2021年間転売売上減有価証券報告書

    「また、当社製品との連携製品であるID統合管理ソフトウェアなどの転売売上が前年同期比6,491千円減少し、49,932千円(前年同期比11.5%減)となりました。」

    一過性の増加とされていた連携製品等の転売売上は、年間で前年同期比11.5%減となった。
  3. FY2021-Q3転売売上減少継続有価証券報告書

    「また、当社製品との連携製品であるID統合管理ソフトウェアなどの転売売上が前年同期比10,803千円減少し、41,841千円(前年同期比20.5%減)となりました。」

    前期まで増加していた連携製品等の転売売上が、前年同期比20.5%減となった。
  4. FY2021-Q2連携製品の転売売上減有価証券報告書

    「また、当社製品との連携製品であるID統合管理ソフトウェアなどの転売売上が前年同期比16,719千円減少し、24,929千円(前年同期比40.1%減)となりました。」

    前期まで増加していたID統合管理ソフトウェアなどの連携製品の転売売上が、前年同期比40.1%減となった。
  5. FY2021-Q1連携製品の転売売上減有価証券報告書

    「一方で、当社製品との連携製品であるID統合管理ソフトウェアなどの転売売上が前年同期比9,981千円減少し、21,132千円(前年同期比32.1%減)となりました。」

    前四半期まで増加していた連携製品等の転売売上が、前年同期比32.1%減となった。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この他、当社製品との連携製品であるID統合管理ソフトウェアなどの転売売上が前年同期比33,948千円増加し、52,644千円(前年同期比181.6%増)と大きく増加しましたが、一過性の要因によるものと考えております。」

    連携製品等の転売売上が大幅に増加した一方、一過性要因との会社認識を再掲している。
  7. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「この他、当社製品との連携製品であるID統合管理ソフトウェアなどの転売売上が前年同期比32,131千円増加し、41,648千円(前年同期比337.6%増)と大きく増加しましたが、一過性の要因によるものと考えております。」

    ID統合管理ソフトウェアなどの転売売上が大幅に増加した一方、会社は一過性の要因によるものと記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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