その他の関係会社の異動
株式会社ネオジャパン(提出会社)および株式会社プロシードゥス(異動した株主)
(株式会社プロシードゥスが「その他の関係会社」に該当することとなった日)
9日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに9日かかっています。
2026年4月28日開催の第34回定時株主総会で、齋藤晶議氏の子息であり株式会社プロシードゥス株式の過半数を保有する齊藤浩介氏がネオジャパンの取締役に就任したことから、ネオジャパンの財務及び営業又は事業の方針の決定に対して重要な影響を与えることができる事実が存在すること等を勘案したため。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
直接所有分52,000個(37.11%)、合算対象分12,419個(8.86%)、合計64,419個(45.98%)
直接所有分52,000個(37.11%)、合算対象分12,419個(8.86%)、合計64,419個(45.98%)。なお、表の2行目も記載上は「異動前」となっている。
その他の関係会社の異動による業績への影響はありません。
その他の関係会社の異動による業績への影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | その他の関係会社の異動 |
| 発生日 | 2026年4月28日(株式会社プロシードゥスが「その他の関係会社」に該当することとなった日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ネオジャパン(提出会社)および株式会社プロシードゥス(異動した株主) |
| 原因 | 2026年4月28日開催の第34回定時株主総会で、齋藤晶議氏の子息であり株式会社プロシードゥス株式の過半数を保有する齊藤浩介氏がネオジャパンの取締役に就任したことから、ネオジャパンの財務及び営業又は事業の方針の決定に対して重要な影響を与えることができる事実が存在すること等を勘案したため。 |
| 業績予想への影響 | その他の関係会社の異動による業績への影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 直接所有分52,000個(37.11%)、合算対象分12,419個(8.86%)、合計64,419個(45.98%) |
| 異動後の議決権所有割合 | 直接所有分52,000個(37.11%)、合算対象分12,419個(8.86%)、合計64,419個(45.98%)。なお、表の2行目も記載上は「異動前」となっている。 |
| 今後の見通し | その他の関係会社の異動による業績への影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(17件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年4月28日開催の定時株主総会で、株式会社プロシードゥスの株式の過半数を保有する齊藤浩介氏がネオジャパンの取締役に就任したことなどを勘案し、ネオジャパンの財務・営業・事業方針の決定に重要な影響を与えることができる事実が存在すると判断したため。