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会社の説明から読み取った方向です。規模
279
百万円(営業利益予想の増額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2025年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,286百万円+6.6%
営業利益1,378百万円+27.3%
経常利益1,456百万円+26.7%
純利益983百万円+19.0%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率55.6%
営業利益率26.1%
当四半期3か月の実績
売上高
1,919百万円
営業利益
530百万円
ソフトウエア事業売上高
1,392百万円
システム開発サービス事業売上高
516百万円
通期業績予想
売上高
7,253百万円
営業利益
1,884百万円
経常利益
1,925百万円
純利益
1,323百万円親会社株主に帰属する当期純利益
年間配当
31円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高72.9%
営業利益73.2%
経常利益75.7%
純利益74.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に進捗しております/期初予想を大幅に上回る増収増益増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
連結売上高
- ソフトウエア事業298百万円
- システム開発サービス事業23百万円
- その他・消去等7百万円
連結営業利益
- ソフトウエア事業403百万円
- システム開発サービス事業-24百万円
- その他・消去等-82百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- クラウドサービス価格改定内容2024年9月1日から契約更新時に順次適用。1年程度かけて段階的に反映
- 広告宣伝費内容期初予算約420百万円、第3四半期時点の消化率60.0%
新しい施策
- クラウドサービスの価格改定とセットプランの販売開始
- フィリピン子会社NEOPhilippine Techの設立
- AppSuiteインテグレータープログラムの開始
- 新サービスNEOPORTの提供開始
- neoAI社との生成AIサービス販売・提供に関する業務提携
- 米国子会社DELCUI社への100万米ドルの増資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR4,607百万円前年同期比+27.7%
- ストック売上比率78.2%前年同期比+?
- desknet’s NEOプロダクト累計販売実績453.8万ユーザー前年同期比+4.2%
- desknet’s NEOクラウドユーザー数53.7万ユーザー前年同期比+3.1%
- AppSuiteプロダクト累計販売実績39万ユーザー前年同期比+29.1%
- AppSuiteクラウドユーザー数7.2万ユーザー前年同期比+30.9%
- desknet’s NEOクラウド解約率0.45%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- desknet’s NEOクラウド価格400円→600円前年同期比従来比150%
- AppSuiteクラウド価格320円→500円前年同期比従来比156%
- desknet’s NEOクラウドユーザー数53.7万ユーザー前年同期比+3.1%
- AppSuiteクラウドユーザー数7.2万ユーザー前年同期比+30.9%
セグメント別実績
- ソフトウエア事業売上高1,392百万円前年同期比+19.4%営業利益546百万円
- システム開発サービス事業売上高516百万円前年同期比-64.7%営業利益14百万円
- 海外事業
中期経営計画の目標
- 連結売上高目標年度2026年1月期目標値7,875百万円
- 営業利益目標年度2026年1月期目標値1,695百万円
- 年間配当目標年度2026年1月期目標値31円
財務目標
ROE通期で大きく向上する見込みと記載。数値目標・実績は非開示
自己資本比率69.8%(2025年1月期第3四半期)
市場規模・シェア
- 国内ローコード/ノーコード市場867億円(2023年度)
- 国内ローコード/ノーコード市場1,330億円(2026年度予測)
- AppSuiteシェア0.40%
従業員数
人数285人2024年1月31日現在、連結
年間配当
31円
内訳
中間配当14円
期末配当17円
配当性向
33.0%
自己株式取得
株数85万株
取得日2024年3月14日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年1月期 第3四半期 |
| 売上高 | 5,286百万円(前年比 +6.6%) |
| 営業利益 | 1,378百万円(前年比 +27.3%) |
| 経常利益 | 1,456百万円(前年比 +26.7%) |
| 純利益 | 983百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +19.0%) |
| 売上総利益率 | 55.6% |
| 営業利益率 | 26.1% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,919百万円 / 営業利益 530百万円 / ソフトウエア事業売上高 1,392百万円 / システム開発サービス事業売上高 516百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,253百万円 / 営業利益 1,884百万円 / 経常利益 1,925百万円 / 純利益 1,323百万円(親会社株主に帰属する当期純利益) / 年間配当 31円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 72.9% / 営業利益 73.2% / 経常利益 75.7% / 純利益 74.3% |
| 計画に対する自己評価 | 順調に進捗しております/期初予想を大幅に上回る増収増益 |
| セグメント別実績 | セグメント ソフトウエア事業 / 売上高 1,392百万円 / 前年同期比 +19.4% / 営業利益 546百万円、セグメント システム開発サービス事業 / 売上高 516百万円 / 前年同期比 -64.7% / 営業利益 14百万円、セグメント 海外事業 / 売上高 非開示 / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 連結売上高 要因 ソフトウエア事業 / 金額 298百万円、要因 システム開発サービス事業 / 金額 23百万円、要因 その他・消去等 / 金額 7百万円 / 連結営業利益 要因 ソフトウエア事業 / 金額 403百万円、要因 システム開発サービス事業 / 金額 -24百万円、要因 その他・消去等 / 金額 -82百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ARR / 値 4,607百万円 / 前年同期比 +27.7%、指標名 ストック売上比率 / 値 78.2% / 前年同期比 +?、指標名 desknet’s NEOプロダクト累計販売実績 / 値 453.8万ユーザー / 前年同期比 +4.2%、指標名 desknet’s NEOクラウドユーザー数 / 値 53.7万ユーザー / 前年同期比 +3.1%、指標名 AppSuiteプロダクト累計販売実績 / 値 39万ユーザー / 前年同期比 +29.1%、指標名 AppSuiteクラウドユーザー数 / 値 7.2万ユーザー / 前年同期比 +30.9%、指標名 desknet’s NEOクラウド解約率 / 値 0.45% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 desknet’s NEOクラウド価格 / 値 400円→600円 / 前年同期比 従来比150%、指標名 AppSuiteクラウド価格 / 値 320円→500円 / 前年同期比 従来比156%、指標名 desknet’s NEOクラウドユーザー数 / 値 53.7万ユーザー / 前年同期比 +3.1%、指標名 AppSuiteクラウドユーザー数 / 値 7.2万ユーザー / 前年同期比 +30.9% |
| 従業員数 | 人数 285人(2024年1月31日現在、連結) / 期中増減 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 クラウドサービス価格改定 / 内容 2024年9月1日から契約更新時に順次適用。1年程度かけて段階的に反映、項目 広告宣伝費 / 内容 期初予算約420百万円、第3四半期時点の消化率60.0% |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2026年1月期 / 項目 連結売上高 / 目標値 7,875百万円、目標年度 2026年1月期 / 項目 営業利益 / 目標値 1,695百万円、目標年度 2026年1月期 / 項目 年間配当 / 目標値 31円 |
| 財務目標 | ROE 通期で大きく向上する見込みと記載。数値目標・実績は非開示 / 自己資本比率 69.8%(2025年1月期第3四半期) |
| 年間配当 | 31円 |
| 配当性向 | 33.0% |
| 自己株式取得 | 株数 85万株 / 取得日 2024年3月14日 / 取得金額 非開示 / 期間 非開示 |
| 市場規模・シェア | 市場 国内ローコード/ノーコード市場 / 値 867億円(2023年度) / シェア 非開示、市場 国内ローコード/ノーコード市場 / 値 1,330億円(2026年度予測) / シェア 非開示、市場 AppSuite / 値 非開示 / シェア 0.40% |
| 新しい施策 | クラウドサービスの価格改定とセットプランの販売開始、フィリピン子会社NEOPhilippine Techの設立、AppSuiteインテグレータープログラムの開始、新サービスNEOPORTの提供開始、neoAI社との生成AIサービス販売・提供に関する業務提携、米国子会社DELCUI社への100万米ドルの増資 |
この書類が述べていない項目(6件)
販管費店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ソフトウエア事業で2024年9月に実施したクラウドサービスの価格改定と、プロダクト売上が堅調に推移したことが主因。好調な業績を受け、期末配当予想も引き上げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。