PCIソリューションズ(3918)・施策削除
DFTに特化した半導体回路設計案件の開拓
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DFT特化型半導体回路設計案件の開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当連結会計年度の半導体事業概況では、DFTに特化した回路設計案件への個別言及が確認できない。
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当社グループの強みであるDFT(※7)技術に基づく回路設計案件継続拡大の他、テストセンター案件の受注が増加する等、総じて好調に推移いたしました。」
DFT技術に基づく回路設計案件の継続拡大に加え、テストセンター案件の受注増加という具体的な進展を記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社グループの強みである回路設計におけるDFT(※7)に特化した案件の引き合いが強く、好調に推移いたしました。」
回路設計におけるDFTに特化した案件の引き合いが強いことを、半導体事業の具体的な案件領域として示している。