PCIソリューションズ(3918)・施策削除
遠隔監視システムを活用したエネルギーO&Mサービスの拡大
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電・グリーンエネルギー事業の業績拡大17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当連結会計年度の本文では、遠隔監視モニタリングシステムを活用したO&Mサービスや拠点数に関する記載が確認できない。
- FY2017-Q2前進有価証券報告書
「エネルギー業界向け分野においては、発電所事業支援サービスの計画的な受注の他、発電所向け機器販売案件の受注により、好調に推移いたしました。」
発電所事業支援サービスの計画的受注と発電所向け機器販売案件の受注が示され、エネルギー領域の受注展開が進んでいる。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「自社ソフトウェア製品である遠隔監視モニタリングシステムを活用したO&Mサービスの3拠点目が稼働開始した他、大規模発電所向けの統合管理システムの開発が堅調に推移いたしました。」
遠隔監視モニタリングシステムを基盤とするO&Mサービスで3拠点目が稼働開始し、大規模発電所向け統合管理システムも開発している。