デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・目標後退
毎期100名程度の人材採用
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中長期的な人員拡大目標34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「採用については、中期目標として毎期100名程度を定常的に採用すべく、新卒を中心に採用活動を強化してまいりました。直近の2028年卒においては、AI活用による業務効率化・生産性向上を踏まえ、採用目標を60~80名とする一方、より高度なITスキルや課題解決能力を持つ人材の獲得に重点を置いています。」
毎期100名程度の中期目標を掲げる一方、2028年卒の採用目標を60~80名とし、高度なITスキル・課題解決能力を持つ人材へ重点を移している。 - 2026-05-15実績引用決算説明資料
「本年は98名の新卒社員が入社 来年も100名水準の新卒者採用を目指してまいります」
毎期100名程度の採用目標に対する当年の新卒入社実績と、翌年の採用方針を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「採用については、中期目標として毎期100名程度を定常的に採用すべく、新卒中心に採用活動を強化しています。また、地方拠点を活用した人材の確保に加え、M&Aによる人材の確保にも取り組んで行きます。」
毎期100名程度の定常採用を中期目標とし、新卒採用、地方拠点、M&Aを手段とする方針を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「採用については、中期目標として毎期100名程度を定常的に採用すべく、新卒中心に採用活動を強化しています。また、地方拠点を活用した人材の確保に加え、M&Aによる人材の確保にも取り組んで行きます。」
毎期100名程度の定常採用を中期目標として掲げ、新卒中心の採用、地方拠点、M&Aを手段として示している。