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デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・事実再掲

当座借越契約による未実行の資金調達枠

FY2020-Q2に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2025-H12020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額 4,000,000千円 当座借越契約の総額 350,000 借入実行残高 - 差引額 4,350,000」

    40億円のリボルビング・クレジット・ファシリティと3億5,000万円の当座借越枠を維持し、当中間期末の借入実行残高はゼロである。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額 4,000,000千円 当座借越契約の総額 350,000 借入実行残高 - 差引額 4,350,000」

    当座借越枠は8億円から3億5,000万円となったが、40億円の新規ファシリティを含む未実行枠4,350,000千円を維持し、借入実行残高はゼロである。
  3. FY2024-Q3当座借越枠の減少と新規融資枠の設定有価証券報告書

    「リボルビング・クレジット・ファシリティ契約の総額 -千円 4,000,000千円 当座借越契約の総額 800,000 350,000 借入実行残高 - - 差引額 800,000 4,350,000」

    当座借越契約の総額は8億円から3億5,000万円へ減少した一方、新たに40億円のリボルビング・クレジット・ファシリティ枠を設定し、未実行枠は合計43億5,000万円となった。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 800,000千円 借入実行残高 - 差引額 800,000」

    取引銀行5行との当座借越契約800,000千円を維持し、2023年9月30日時点の借入実行残高はゼロである。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 800,000千円 借入実行残高 - 差引額 800,000」

    取引銀行5行との当座借越契約800,000千円を維持し、期末の借入実行残高はゼロである。
  6. FY2023-Q1未実行の当座借越枠の増加有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 800,000千円 借入実行残高 - 差引額 800,000」

    取引銀行5行との当座借越契約の総額が800,000千円となり、当第1四半期末の借入実行残高はゼロである。前連結会計年度末の700,000千円から未実行枠が増加している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    取引銀行5行との当座借越契約700,000千円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高はゼロである。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    取引銀行5行との当座借越契約700,000千円を維持し、当第2四半期末の借入実行残高はゼロである。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    取引銀行5行との当座借越契約700,000千円を維持し、2021年9月30日時点の借入実行残高はゼロである。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    取引銀行5行との当座借越契約700,000千円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高はゼロである。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    取引銀行5行との当座借越契約700,000千円を維持し、当第1四半期末の借入実行残高はゼロである。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    取引銀行5行との当座借越契約について、総額700,000千円の枠を維持し、期末の借入実行残高はゼロである。
  13. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当座借越契約の総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    取引銀行5行との当座借越契約について、総額700,000千円の枠があり、当第2四半期会計期間末の借入実行残高はゼロであることを開示している。
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