デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・リスク再掲
知的財産権の侵害・保護
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク365社が書いているテーマ・逆風366社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループも自社技術保護、他社との差別化及び競争力のあるサービスを永続的に提供するために、知的財産権の取得・保護活動を行っていく所存であります。」
自社技術の保護・差別化に向けた知的財産権の取得・保護活動と第三者権利侵害リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループも自社技術保護、他社との差別化及び競争力のあるサービスを永続的に提供するために、知的財産権の取得・保護活動を行っていく所存であります。」
自社技術保護・差別化のための知的財産権取得・保護活動と、第三者権利侵害の可能性を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループも自社技術保護、他社との差別化及び競争力のあるサービスを永続的に提供するために、知的財産権の取得・保護活動を行っていく所存であります。」
自社技術の保護・差別化のため、知的財産権の取得・保護活動を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループも自社技術保護、他社との差別化及び競争力のあるサービスを永続的に提供するために、知的財産権の取得・保護活動を行っていく所存であります。」
自社技術の保護・差別化のための知的財産権取得・保護活動と、第三者権利侵害の可能性を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループも自社技術保護、他社との差別化及び競争力のあるサービスを永続的に提供するために、知的財産権の取得・保護活動を行っていく所存であります。」
自社技術の保護・差別化のための知的財産権取得・保護活動と、第三者権利侵害リスクを引き続き記載している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「このような環境において、当社グループも自社技術保護、他社との差別化及び競争力のあるサービスを永続的に提供するために、知的財産権の取得・保護活動を行っていく所存であります。当社グループでは、第三者の知的財産権を侵害しないよう努めておりますが、また、当社グループの知的財産について第三者によって侵害される可能性もあります。」
第三者権利の侵害リスクに加え、自社知的財産の取得・保護と第三者による侵害も含めた双方向の論点として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、第三者の知的財産権を侵害しないよう努めており、現時点において侵害はないものと認識しておりますが、将来において第三者の知的財産権への侵害が生じてしまう可能性は否定できません。」
自社技術の保護と第三者権利の侵害可能性の双方をリスクとして開示している。