デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)・方針再掲
サステナビリティ課題・マテリアリティの設定
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-08。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ重要課題(マテリアリティ)の特定・管理158社が書いているテーマ・逆風0社・追い風160社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。21社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-08再掲株主総会
「当社は「変化対応力」を大切にしています。」
パーパスにおける変化対応力と、先端技術・社会変化への対応方針を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、課題・マテリアリティを以下の通りに設定し、それぞれ取り組みを行っています。」
環境、社会資本、人的資本、ビジネスモデル・イノベーション、サプライチェーンに関するマテリアリティを継続して開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、課題・マテリアリティを以下の通りに設定し、それぞれ取り組みを行っています。 課題 マテリアリティ 環境 環境課題に関する意識の醸成 社会資本 顧客のプライバシーおよびデータ保護 地域社会への貢献 人的資本 従業員の働き甲斐醸成、教育・育成制度 従業員の健康と安全 従業員の多様性・参画 ビジネスモデル&イノベーション 競争力強化に向けた取り組み・イノベーション サプライチェーンマネジメント」
サステナビリティに関する環境、社会資本、人的資本、ビジネスモデル・イノベーション、サプライチェーンの課題とマテリアリティを初めて体系的に開示している。