Komori
開示3916デジタル・インフォメーション・テクノロジー情報通信・サービスその他

シンジケートローン契約締結に関するお知らせ

運転資金を調達するため、当社が複数の金融機関と総貸付限度額40億円のシンジケートローン契約を締結しました。契約期間は2024年2月29日から2027年2月26日までです。

読む価値
72注目
6項目のうち5項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
40
億円(総貸付限度額)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

シンジケートローン契約

決定2024年2月26日
対象期間2024年2月29日~2027年2月26日
実施2024年2月29日(契約期間開始日)
今後借入の実行により今後業績に影響を与える事項が発生した場合、速やかに開示する。
金額総貸付限度額:40億円
数量・規模参加金融機関5行(株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社りそな銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社横浜銀行)
理由

事業全般を成長軌道に乗せ、さらに成長していくため、運転資金を調達するため。

業績への影響

当社連結業績へ与える影響は軽微。借入の実行により今後業績に影響を与える事項が発生した場合には速やかに開示する。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項シンジケートローン契約
決定日2024年2月26日
実施日2024年2月29日(契約期間開始日)
対象期間2024年2月29日~2027年2月26日
金額総貸付限度額:40億円
数量・規模参加金融機関5行(株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社りそな銀行、株式会社みずほ銀行、株式会社横浜銀行)
業績への影響当社連結業績へ与える影響は軽微。借入の実行により今後業績に影響を与える事項が発生した場合には速やかに開示する。
理由事業全般を成長軌道に乗せ、さらに成長していくため、運転資金を調達するため。
今後の予定借入の実行により今後業績に影響を与える事項が発生した場合、速やかに開示する。
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

今後、事業スタイルを確立させ、事業全般を成長軌道に乗せ、さらに成長していくため、運転資金を調達することを目的としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
シンジケートローン契約締結に関するお知らせ|デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)の適時開示 | Komori