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システム・プロダクト株式会社の株式取得(子会社化)に関するお知らせ

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社が、システム・プロダクト株式会社の株式16,000株を取得し、議決権所有割合80%の子会社とすることを決定しました。株式譲渡は2024年2月29日に実行する予定です。

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規模
80
議決権所有割合(%)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式取得(子会社化)
相手方福田 幸二、福田 幸子
開示した会社デジタル・インフォメーション・テクノロジー
システム・プロダクト株式会社議決権所有割合取得株式数 16,000株(議決権の株:16,000個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで15日。
対象会社

コンピュータシステム及びソフトウエアの企画、開発・販売・保守等

所在地 東京都中央区資本金 90,000千円設立年月日 1979年4月2日
売上高632,795千円(2023年3月期)
営業利益25,767千円(2023年3月期)
当期純利益24,981千円(2023年3月期)
純資産460,097千円(2023年3月期)
対価と費用
取得価額取得価額につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき非開示とさせていただきます。
業績への影響

本件につきましては、2025年6月期(2024年7月から)より当社連結業績に組み入れる予定ですが、現在、連結業績に与える影響を精査中です。

手続きと前提
価額算定の方法外部機関が実施した財務デュー・ディリジェンス等の結果を勘案し合理的な価額を決定
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称福田 幸二、福田 幸子
対象会社の名称システム・プロダクト株式会社
対象会社の事業内容コンピュータシステム及びソフトウエアの企画、開発・販売・保守等
対象会社の所在地東京都中央区
対象会社の資本金90,000千円
対象会社の設立年月日1979年4月2日
対象会社の売上高632,795千円(2023年3月期)
対象会社の営業利益25,767千円(2023年3月期)
対象会社の当期純利益24,981千円(2023年3月期)
対象会社の純資産460,097千円(2023年3月期)
取得価額取得価額につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき非開示とさせていただきます。
取得株式数16,000株(議決権の株:16,000個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 80%
業績への影響本件につきましては、2025年6月期(2024年7月から)より当社連結業績に組み入れる予定ですが、現在、連結業績に与える影響を精査中です。
取締役会決議日2024年2月14日
契約締結日2024年2月14日
実行日・効力発生日2024年2月29日
価額算定の方法外部機関が実施した財務デュー・ディリジェンス等の結果を勘案し合理的な価額を決定
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

金融業務全般に対するソフトウエア開発力と、成長領域であるSalesforceの技術力を強化するシナジー効果が見込まれること、また、システム・プロダクトの経営者の後継者問題を解決できることを理由としています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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