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株式会社ジャングルの株式取得(子会社化)に関するお知らせ

デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社が、ソフトウエア販売などを行う株式会社ジャングルの全株式を取得し、完全子会社化することを決定しました。販売網とマーケティングノウハウを取り込み、商品事業の拡大を目指します。

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規模
100
%(取得後の議決権所有割合)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式取得(子会社化)
相手方高田 晃子、鈴木 仁朗
開示した会社デジタル・インフォメーション・テクノロジー
株式会社ジャングル議決権所有割合取得株式数 919株(議決権の数:919個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで15日。
対象会社

ソフトウエアおよびサービスの企画、開発、販売

所在地 東京都千代田区資本金 100,000千円設立年月日 1999年9月10日
売上高691,818千円(2023年6月期)
営業利益104,926千円(2023年6月期)
当期純利益63,096千円(2023年6月期)
純資産169,308千円(2023年6月期)
対価と費用
取得価額取得価額につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき非開示とさせていただきます。
業績への影響

2024年6月期の第4四半期(2024年4-6月)より当社連結業績に組み入れる予定ですが、現在連結業績に与える影響を精査中であり、今後、開示すべき影響があると判断した場合は、速やかにお知らせいたします。

手続きと前提
価額算定の方法外部機関が実施した財務デュー・ディリジェンス等の結果を勘案し合理的な価額を決定
この取引
項目内容
取引の名称株式取得(子会社化)
相手方の名称高田 晃子、鈴木 仁朗
対象会社の名称株式会社ジャングル
対象会社の事業内容ソフトウエアおよびサービスの企画、開発、販売
対象会社の所在地東京都千代田区
対象会社の資本金100,000千円
対象会社の設立年月日1999年9月10日
対象会社の売上高691,818千円(2023年6月期)
対象会社の営業利益104,926千円(2023年6月期)
対象会社の当期純利益63,096千円(2023年6月期)
対象会社の純資産169,308千円(2023年6月期)
取得価額取得価額につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき非開示とさせていただきます。
取得株式数919株(議決権の数:919個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100%
業績への影響2024年6月期の第4四半期(2024年4-6月)より当社連結業績に組み入れる予定ですが、現在連結業績に与える影響を精査中であり、今後、開示すべき影響があると判断した場合は、速やかにお知らせいたします。
取締役会決議日2024年2月14日
契約締結日2024年2月14日
実行日・効力発生日2024年2月29日
価額算定の方法外部機関が実施した財務デュー・ディリジェンス等の結果を勘案し合理的な価額を決定
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社は商品事業を拡大したい一方で販売網とマーケティングノウハウが不足しており、ジャングルはソフトウエア製品の販売力とマーケティングノウハウを有しているため、双方の強みを組み合わせることで商品事業の発展に向けたシナジー効果が見込めると判断したためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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