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その他開示3916デジタル・インフォメーション・テクノロジー情報通信・サービスその他

情報セキュリティで最大の脅威となっているランサムウエア攻撃等から重要データを確実に保護するセキュリティ製品の販売開始

デジタル・インフォメーション・テクノロジーは、ランサムウエアなどによるデータ改ざん・暗号化を防ぐ機能を追加した「WebARGUS for Ransomware」の販売を2022年11月15日に開始した。Linuxサーバ向けで、年額ライセンスで販売する。

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規模
198
万円(税込)/1サーバ・年額ライセンス
書きぶり
断定的
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発表された内容

WebARGUS for Ransomware(ウェブアルゴス フォー ランサムウエア)DIT Security
適用分野(この発表が対象とする用途)

情報セキュリティ、ランサムウエア対策、サーバの重要データ保護、BCP・事業継続

提供開始日2022 年 11 月 15 日(販売開始、実績)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

0.1 秒未満で元の状態に復旧(従来のWebARGUSの改ざん検知・復旧機能)

利用実績

WebARGUSは大手金融機関をはじめ多くのお客様に導入(累計件数は非開示)

提供価格

年額ライセンス 198 万円(税込)/1サーバ

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

情報処理推進機構(IPA)『情報セキュリティ 10 大脅威 2022』

警察庁『令和4年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について』

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名WebARGUS for Ransomware(ウェブアルゴス フォー ランサムウエア)、DIT Security
提供価格年額ライセンス 198 万円(税込)/1サーバ
提供開始日2022 年 11 月 15 日(販売開始、実績)
適用分野情報セキュリティ、ランサムウエア対策、サーバの重要データ保護、BCP・事業継続
定量的な効果0.1 秒未満で元の状態に復旧(従来のWebARGUSの改ざん検知・復旧機能)
利用実績WebARGUSは大手金融機関をはじめ多くのお客様に導入(累計件数は非開示)
出典情報処理推進機構(IPA)『情報セキュリティ 10 大脅威 2022』、警察庁『令和4年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について』
この書類が述べていない項目(11件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ランサムウエア被害が増加し、企業・団体の重要データを保護する必要性が高まっているため。また、サーバの安定稼働や事業継続が求められているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
情報セキュリティで最大の脅威となっているランサムウエア攻撃等から重要データを確実に保護するセキュリティ製品の販売開始|デジタル・インフォメーション・テクノロジー(3916)の適時開示 | Komori