読む価値
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年6月期・通期前回予想の公表 2021年8月12日売上高15,600→16,000百万円
+2.6%
営業利益1,900→2,000百万円
+5.3%
経常利益1,900→2,000百万円
+5.3%
親会社株主に帰属する当期純利益1,318→1,387百万円
+5.3%
1株当たり当期純利益86.44→91円 銭
+5.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
国内のソフトウエア投資で旺盛な需要が続いていること、ビジネスソリューション事業で主に医療系の業務システム開発が大きく伸びていること、エンベデッドソリューション事業で半導体を含む自動車関連が大きく伸びていることから、売上高及び営業利益が前回予想を上回る見込みとなった。
前期実績売上高14,444百万円、営業利益1,722百万円、経常利益1,730百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,196百万円、1株当たり当期純利益78.47円(2021年6月期)
配当予想の修正期末配当を1株当たり15.00円から17.00円へ2.00円増額し、年間合計を30.00円から32.00円へ修正。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 15,600百万円 → 16,000百万円(+2.6%) |
| 営業利益 | 1,900百万円 → 2,000百万円(+5.3%) |
| 経常利益 | 1,900百万円 → 2,000百万円(+5.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,318百万円 → 1,387百万円(+5.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 86.44円 銭 → 91円 銭 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021年8月12日 |
| 前期実績 | 売上高14,444百万円、営業利益1,722百万円、経常利益1,730百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,196百万円、1株当たり当期純利益78.47円(2021年6月期) |
| 修正の理由 | 国内のソフトウエア投資で旺盛な需要が続いていること、ビジネスソリューション事業で主に医療系の業務システム開発が大きく伸びていること、エンベデッドソリューション事業で半導体を含む自動車関連が大きく伸びていることから、売上高及び営業利益が前回予想を上回る見込みとなった。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を1株当たり15.00円から17.00円へ2.00円増額し、年間合計を30.00円から32.00円へ修正。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内のソフトウエア投資で旺盛な需要が続いていることに加え、ビジネスソリューション事業で主に医療系の業務システム開発が大きく伸び、エンベデッドソリューション事業で半導体を含む自動車関連が大きく伸びているため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。