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会社の説明から読み取った方向です。規模
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売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,685百万円+8.8%
営業利益973百万円+6.7%
経常利益981百万円+7.6%
純利益686百万円+9.3%
販管費958百万円
売上総利益率
率25.1%
前年同期比の増減ポイント0.2ポイント改善(24.9%から上昇)
営業利益率
率12.7%
前年同期比の増減ポイント0.2ポイント悪化(12.9%から低下)
当四半期3か月の実績2022年6月期第2四半期単独の売上高3,607百万円、営業利益580百万円。第2四半期会計期間として過去最高を更新。
通期業績予想
売上高
15,600百万円
営業利益
1,900百万円
経常利益
1,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,318百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.3%
営業利益51.2%
経常利益51.6%
親会社株主に帰属する当期純利益52.0%
セグメント別
ビジネスソリューション事業49.9%
エンベデッドソリューション事業48.6%
自社商品事業47.7%
システム販売事業46.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
上期での進捗率は良好増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高増加620百万円
- 売上総利益増加61百万円
- 販管費増加111百万円
- 販管費増加要因内容人件費増、採用関連費増、支払手数料増、租税公課増、広告宣伝費減、研究開発費増、その他諸経費増
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルスの影響を考慮し、下期偏重の計画。金利・為替変動などをリスクとして記載しているが、数値前提は非開示。新しい施策
- 電子契約クラウドDD-CONNECTの展開強化
- shield cmsの販売開始・代理店開拓
- 自社クラウド環境でのサイバーセキュリティサービス提供
- xoBlosをベースとしたRPA運用ポータルの製品化
- AI・RPA・音声認識等のDX関連新サービス提供
- 2022年4月4日からのプライム市場への移行
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 取引先数2,800社
- エンドユーザー売上比率80%
- 自社商品事業の売上構成比5.1%前年同期比前年4.9%
- WebARGUS等の累積導入社数530社超
セグメント別実績
- ビジネスソリューション事業売上高4,558
- エンベデッドソリューション事業売上高2,443
- 自社商品事業売上高391
- システム販売事業売上高292
中期経営計画の目標
目標年度2024年6月期・2030年6月期
2024年6月期
売上高185億円
営業利益25.0億円
営業利益率13.5%
2030年6月期
売上高500億円
営業利益50億円
財務目標
ROE20%以上を維持(中期計画)
実績ROE29.2%(2021年6月期)
自己資本比率73.4%(2021年12月末)
受注高・受注残高
受注高・受注残高の金額は非開示。DD-CONNECT等で大手企業からの受注・引き合いを記載。従業員数
人数1,097人
内訳単体1,016人(2021年6月末)
年間配当
1株当たり年間配当額30円(予想)
中間15円
期末15円
配当性向
35%以上(目標)、2022年6月期予想35.0%| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 7,685百万円(前年比 +8.8%) |
| 営業利益 | 973百万円(前年比 +6.7%) |
| 経常利益 | 981百万円(前年比 +7.6%) |
| 純利益 | 686百万円(前年比 +9.3%) |
| 売上総利益率 | 率 25.1% / 前年同期比の増減ポイント 0.2ポイント改善(24.9%から上昇) |
| 営業利益率 | 率 12.7% / 前年同期比の増減ポイント 0.2ポイント悪化(12.9%から低下) |
| 販管費 | 958百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 2022年6月期第2四半期単独の売上高3,607百万円、営業利益580百万円。第2四半期会計期間として過去最高を更新。 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,600百万円 / 営業利益 1,900百万円 / 経常利益 1,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,318百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 49.3% / 営業利益 51.2% / 経常利益 51.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 52.0% / セグメント別 ビジネスソリューション事業 49.9% / エンベデッドソリューション事業 48.6% / 自社商品事業 47.7% / システム販売事業 46.7% |
| 計画に対する自己評価 | 上期での進捗率は良好 |
| セグメント別実績 | セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 4,558百万円 / yoy_pct 9.5百万円、セグメント エンベデッドソリューション事業 / 売上高 2,443百万円 / yoy_pct 9.2百万円、セグメント 自社商品事業 / 売上高 391百万円 / yoy_pct 12.8百万円、セグメント システム販売事業 / 売上高 292百万円 / yoy_pct -8.5百万円 |
| 増減要因の内訳 | 項目 売上高増加 / 金額 620百万円、項目 売上総利益増加 / 金額 61百万円、項目 販管費増加 / 金額 111百万円、項目 販管費増加要因 / 内容 人件費増、採用関連費増、支払手数料増、租税公課増、広告宣伝費減、研究開発費増、その他諸経費増 |
| 主要KPI | 指標名 取引先数 / 値 2,800社 / 前年同期比 非開示、指標名 エンドユーザー売上比率 / 値 80% / 前年同期比 非開示、指標名 自社商品事業の売上構成比 / 値 5.1% / 前年同期比 前年4.9%、指標名 WebARGUS等の累積導入社数 / 値 530社超 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 1,097人 / 内訳 単体1,016人(2021年6月末) / 期中の増減 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 新型コロナウイルスの影響を考慮し、下期偏重の計画。金利・為替変動などをリスクとして記載しているが、数値前提は非開示。 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2024年6月期・2030年6月期 / 2024年6月期 売上高 185億円 / 営業利益 25.0億円 / 営業利益率 13.5% / 2030年6月期 売上高 500億円 / 営業利益 50億円 |
| 財務目標 | ROE 20%以上を維持(中期計画) / 実績ROE 29.2%(2021年6月期) / 自己資本比率 73.4%(2021年12月末) |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 30円(予想) / 中間 15円 / 期末 15円 |
| 配当性向 | 35%以上(目標)、2022年6月期予想35.0% |
| 受注高・受注残高 | 受注高・受注残高の金額は非開示。DD-CONNECT等で大手企業からの受注・引き合いを記載。 |
| 新しい施策 | 電子契約クラウドDD-CONNECTの展開強化、shield cmsの販売開始・代理店開拓、自社クラウド環境でのサイバーセキュリティサービス提供、xoBlosをベースとしたRPA運用ポータルの製品化、AI・RPA・音声認識等のDX関連新サービス提供、2022年4月4日からのプライム市場への移行 |
この書類が述べていない項目(7件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ビジネスソリューション事業では医薬、通信、製造、ERP関連の案件獲得が進み、エンベデッドソリューション事業では半導体関連や組込みシステム検証が伸長した。自社商品事業もxoBlos、WebARGUS、DD-CONNECTなどが伸びた。一方、事業規模拡大に伴う人件費・採用費の増加や、前年同期の租税公課還付の反動で販管費が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。