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会社の説明から読み取った方向です。規模
8.3
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2022年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,716百万円+8.3%
営業利益421百万円+3.6%
経常利益422百万円+3.6%
純利益294百万円+5.4%
売上総利益率24.4%
営業利益率11.3%
販管費483百万円
当四半期3か月の実績売上高3,716百万円、営業利益421百万円、経常利益422百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益294百万円
通期業績予想
売上高
15,600百万円
営業利益
1,900百万円
経常利益
1,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,318百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.8%
営業利益22.2%
経常利益22.2%
親会社株主に帰属する当期純利益22.3%
ビジネスソリューション事業24.2%
エンベデッドソリューション事業23.4%
自社商品事業23.4%
システム販売事業21.4%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
ビジネスソリューション、エンベデッドソリューション、自社商品、システム販売
増加額+286百万円
営業利益
売上総利益増、人件費増、租税公課増、支払手数料増、採用関連費増、研究開発費増、広告宣伝費減、その他諸経費減
増加額+14百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
金利、通貨為替変動などの一般的な経済状況に言及しているが、数値前提は非開示新しい施策
- 高セキュアなホームページ作成プラットフォーム『shieldcms』の開発・販売開始
- WebARGUSとCMSサービスを組み合わせたSaaSプラットフォームの提供
- xoBlosプラスワン構想による代理店販売強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 取引先数2,800社
- エンドユーザー売上比率80%
セグメント別実績
ビジネスソリューション事業
売上高
2,214百万円
前年同期比+8.4%
エンベデッドソリューション事業
売上高
1,176百万円
前年同期比+9.2%
自社商品事業
売上高
192百万円
前年同期比+17.4%
システム販売事業
売上高
133百万円
前年同期比-9.4%
中期経営計画の目標
対象期間2022年6月期〜2024年6月期
売上高
2022年6月期156億円
2023年6月期168億円
2024年6月期185億円
営業利益
2022年6月期19.0億円
2023年6月期21.5億円
2024年6月期25.0億円
営業利益率
2022年6月期12.2%
2023年6月期12.8%
2024年6月期13.5%
財務目標
ROE20%以上を維持
2021年6月期実績ROE29.2%
従業員数
人数1,097人
内訳単体1,016名
基準日2021年6月末
年間配当
2022年6月期予想30.0円/株
2021年6月期24.0円/株
配当性向
35%以上(中期経営計画)、2022年6月期予想の個別配当性向は非開示| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 第1四半期 |
| 売上高 | 3,716百万円(前年比 +8.3%) |
| 営業利益 | 421百万円(前年比 +3.6%) |
| 経常利益 | 422百万円(前年比 +3.6%) |
| 純利益 | 294百万円(前年比 +5.4%) |
| 売上総利益率 | 24.4% |
| 営業利益率 | 11.3% |
| 販管費 | 483百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高3,716百万円、営業利益421百万円、経常利益422百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益294百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 15,600百万円 / 営業利益 1,900百万円 / 経常利益 1,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,318百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 23.8% / 営業利益 22.2% / 経常利益 22.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 22.3% / ビジネスソリューション事業 24.2% / エンベデッドソリューション事業 23.4% / 自社商品事業 23.4% / システム販売事業 21.4% |
| セグメント別実績 | ビジネスソリューション事業 売上高 2,214百万円 / 前年同期比 +8.4% / エンベデッドソリューション事業 売上高 1,176百万円 / 前年同期比 +9.2% / 自社商品事業 売上高 192百万円 / 前年同期比 +17.4% / システム販売事業 売上高 133百万円 / 前年同期比 -9.4% |
| 増減要因の内訳 | 売上高 増加額 +286百万円 / 要因 ビジネスソリューション、エンベデッドソリューション、自社商品、システム販売 / 営業利益 増加額 +14百万円 / 要因 売上総利益増、人件費増、租税公課増、支払手数料増、採用関連費増、研究開発費増、広告宣伝費減、その他諸経費減 |
| 主要KPI | 取引先数 2,800社、エンドユーザー売上比率 80% |
| 従業員数 | 人数 1,097人 / 内訳 単体1,016名 / 基準日 2021年6月末 |
| 業績見通しの前提 | 金利、通貨為替変動などの一般的な経済状況に言及しているが、数値前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 対象期間 2022年6月期〜2024年6月期 / 売上高 2022年6月期 156億円 / 2023年6月期 168億円 / 2024年6月期 185億円 / 営業利益 2022年6月期 19.0億円 / 2023年6月期 21.5億円 / 2024年6月期 25.0億円 / 営業利益率 2022年6月期 12.2% / 2023年6月期 12.8% / 2024年6月期 13.5% |
| 財務目標 | ROE 20%以上を維持 / 2021年6月期実績ROE 29.2% |
| 年間配当 | 2022年6月期予想 30.0円/株 / 2021年6月期 24.0円/株 / 中間・期末内訳 非開示 |
| 配当性向 | 35%以上(中期経営計画)、2022年6月期予想の個別配当性向は非開示 |
| 新しい施策 | 高セキュアなホームページ作成プラットフォーム『shieldcms』の開発・販売開始、WebARGUSとCMSサービスを組み合わせたSaaSプラットフォームの提供、xoBlosプラスワン構想による代理店販売強化 |
この書類が述べていない項目(9件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ソフトウェア開発事業では、事業ポートフォリオ見直し、医薬系・流通・ERP関連案件、クラウド基盤構築、5G・IoT関連、ライセンス売上の積み上げなどが寄与した。営業利益は事業規模拡大に伴う人件費増加や、前年同期に一時的な租税公課の還付があった影響を受けた。システム販売事業は、対面営業販売が中心でコロナ禍の影響を受けた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。