JIG−SAW(3914)・施策再掲
puzzleを基盤とする自動マネジメントの高度化
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoTシステム・デバイス自動運用プラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は独自開発のIoTエンジン「NEQTO」やロボット型自動運用プラットフォーム「puzzle」を軸に、あらゆる産業のIoTシステム・デバイスやネットワークサービスを管理・制御する高度なソリューションを提供しております。」
NEQTOとpuzzleを軸に、IoTシステム、デバイス及びネットワークサービスを管理・制御する自動運用基盤としての説明を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「puzzle」は、インターネットにつながる全てのモノとコトを一つのコンソールで統合運用できる当社の独自のロボット型自動運用プラットフォームです。」
puzzleを全てのモノとコトを統合運用する独自の自動運用基盤として継続して説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「puzzle」はインターネットにつながる全てのモノとコトを一つのコンソールで統合運用できる当社の独自のロボット型自動運用プラットフォームです。」
puzzleを全てのモノとコトを統合運用する独自の自動運用基盤として継続して説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「puzzle」はインターネットにつながる全てのモノとコトを一つのコンソールで統合運用できるロボット型自動運用プラットフォームです。」
puzzleを、全てのモノとコトを統合運用する自動マネジメント基盤として継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現在では、月次で数億単位にもなるインシデントを自動カバーしています。」
puzzleについて、月次で数億単位のインシデントを自動カバーする自動運用基盤としての説明を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「現在では、月次で数億単位にもなるインシデントを自動カバーしています。」
puzzleについて、従来の自動制御・可視化・機能拡張の説明に加え、月次で数億単位のインシデントを自動カバーする規模を記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「puzzle」は数多くの運用・マネジメント業務を通じて得たノウハウをベースにして、当社が全てオリジナルで作り上げた自動マネジメントツールとなっております。」
puzzleを独自の自動マネジメントツールとして、運用自動化の基盤に位置づける説明を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「puzzle」は数多くの運用・マネジメント業務を通じて得たノウハウをベースにして、当社が全てオリジナルで作り上げた自動マネジメントツールとなっております。既存の商用ツールでは応えられない自動制御(オートディレクション)機能や顧客へのシステム可視化など、「オリジナルだからこそできる」柔軟かつ有効な機能拡張を実施しており、さらに機能を充実させるべく開発を続けております。」
独自のロボット型オートディレクションプラットフォームを、ワンコンソール管理、自動制御、顧客向け可視化、継続的な機能拡張の基盤として説明している。