JIG−SAW(3914)・方針再掲
サステナビリティを通じた社会課題解決と企業価値向上
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「項目 目標 実績(当事業年度) 新卒採用人数 25 名 程度 25 名」
人的資本について、新卒採用人数25名程度の目標に対し、当事業年度の実績も25名であることを記載している。 - 2026-03-03再掲株主総会
「中長期的な企業価値の向上と持続的な成長を実現するための人的資本経営の強化にも注力し、先行投資は過去最高額となりました。」
人的資本経営の強化と中長期的な企業価値向上を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループが置かれている経営環境を踏まえ、サステナビリティに関連するリスク及び機会等については、原則として月1回開催される取締役会における経営の重要な意思決定及び業務執行の監督並びに監査等委員会及び内部監査担当部門による監査を通じて検討を行っており」
サステナビリティに関するリスク・機会を、月1回開催の取締役会、監査等委員会及び内部監査を通じて検討する運用を具体化した。人的資本では新卒採用目標25名程度に対し実績25名を記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティをめぐる課題への取り組みを推進することが重要事項の一つと認識しており、中長期的に企業価値を向上させるためにも、各種サービスを通じた社会貢献や社会課題の解決に寄与し、社会の持続的な発展に貢献できるよう取り組んでおります。」
サステナビリティを重要事項と位置づけ、サービスを通じた社会貢献・社会課題解決と中長期的な企業価値向上を方針として初めて独立記載した。取締役会、監査等委員会及び内部監査を通じて関連リスク・機会を検討する体制も示している。